Java Edition/ランチャー

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Minecraftのランチャー
2019Launcher.png
開発者

Nathan Adams
Petr Mrázek‎

プラットフォーム

WindowsmacOSLinux

開発言語

C++[1]

最新バージョン

Windows 2.1.13085
macOS 2.1.13084
Linux 2.1.13086

Minecraftのランチャー (英:Minecraft Launcher)は、スタンドアロンクライアントへのログインおよびダウンローダのフロントエンドである。主要なJavaパッケージのダウンロードを担当し、minecraft.jarを含む、テクスチャや、LWJGLなどのゲームのコードとリソースを保持している。また、初回起動時にユーザーに強制的に有料アカウントにログインさせるために基本的で簡単に回避可能なコピー制限のように機能する。ランチャーを使用してMinecraftのすべてのリリースバージョン、ほとんどのベータ版、および一部のClassicIndevInfdev、およびアルファ版を実行することが可能だが、一部のバージョンはランチャーに含まれていない。現在のランチャーはMinecraft用の7番目のランチャーで、3番目のランチャーは自動的にアップデートされるように作られたランチャーである。

動作[編集 | ソースを編集]

以前にログインしたユーザーがいないランチャーのログイン画面。

ランチャーが実行されるたびに、Minecraftのファイルが格納される ".minecraft" という名前のディレクトリがあるかどうか確認される。そして、ログイン資格情報が格納される "launcher_profiles.json" というファイルがあるかどうか確認する。ファイルが存在しない、破損している、もしくはログインしているユーザーがいない場合、有効なプレミアムアカウントでログインする必要があり、そうしなければユーザーはデモ版をプレイするかゲームを購入するように指示される。

ログインすると、ランチャーはまずログインの検証を試みる。有効な "launcher_profiles.json" ファイルは存在するがインターネットに接続されておらず、最後に終了した時にプレイヤーがログインしていた場合、ランチャーは「オフラインでプレイ」モードを提供する。接続が成功すると、ランチャーはプロファイルオプションに応じて、最新の "versions" ディレクトリにある最新のバージョンと、サーバーから報告された最新のバージョンを比較する。選択されたバージョンが存在しない、またはプロファイルで「最新のバージョン」が選択されているが最新のインストールされたバージョンが古くなっている場合は、ランチャーはすべての Minecraft のコンポーネントおよび Java バイナリファイルをダウンロードし、さらに "assets" フォルダのすべてを同期する。(リソースパックを参照)

最後に、アップデートまたはインストールが成功すると、ランチャーは(OracleのJava仮想マシン "javaw.exe" を介して)"minecraft.jar" を実行する。しかし、".jar" ファイルが存在しない可能性があり、この場合ランチャーは不足しているファイルを自動的に置き換えようとするが、接続がない場合は停止する。

現在、Minecraftのランチャーは57の言語をサポートしている。

特徴[編集 | ソースを編集]

ランチャー[編集 | ソースを編集]

  • 複数のプロファイルを管理する("launcher_profiles.json" に格納される)。各プロファイルは以下を制御できる。
    • ゲームバージョン。古い開発ビルドやバージョンへのアクセスを含む。古いバージョンやカスタムバージョンを手動で追加することもできる[2]
    • ゲームをプレイするために使用される Mojang アカウント
    • Java のコマンドライン引数(ヒープサイズなど)
    • ゲームディレクトリ(ゲームのファイルがディスクに保存される場所)
    • プロファイル画像の編集
  • ランチャーはパスワードをローカルに保存しない。代わりに、'リフレッシュトークン' を使用している。
  • ランチャーは多重起動をサポートしている(ゲームもまたサポートしている)
  • ランチャーの自動更新
  • LWJGL などのライブラリを更新する機能
  • オフラインモード(初回起動時はインターネットに接続して必要なリソースをダウンロードする必要がある)
  • 57の言語が利用可能
  • Hopper を通じて、Mojang にクラッシュを報告する
  • クラッシュは問題の修正方法に関する情報についてデータベースを介して索引付けられている
  • ランチャーの設定
  • アカウントの切り替えおよびログアウト
  • スキンの変更
  • サーバーのダウンロード
  • ヘルプボタン
  • ランチャーのバージョンをクリックすると、ランチャーのバージョンの情報が表示される

下位互換性[編集 | ソースを編集]

Alpha 版と Beta 版を有効にしたプロファイル

Minecraft のランチャーは古い Alpha 版と Beta 版のゲームをプレイする機能がある。現在、スナップショット、Alpha、Beta、およびすべてのバージョンが利用可能である。4つの Pre-classic バージョン、4つの Classic バージョン、および Infdev バージョンは "old-alpha version" という名前で既に追加されている。[3] しかし、Indev バージョンは現在のところ存在していない。

古いバージョンを有効にするには「起動オプション」をクリックして「製品版以前のバージョンを有効にする」をオンにしてからプロファイルを開くか、新しいバージョンを作成し、バージョンボックスで Alpha または Beta バージョンを選択してから「保存」ボタンをクリックする。

しかし、これらのバージョンは非常に古く、不安定になる可能性がある。それ以降のバージョンのみがサポートされているため、不安定性に起因するバグ、不具合、欠落した機能、またはクラッシュなどは解決されない。Mojang は破損を避けるために他のセーブとは別のディレクトリでプレイすることを強く薦めている。[4]

スキン[編集 | ソースを編集]

ランチャーのスキン設定。

Minecraft のランチャー内でカスタムスキンを変更または追加することができる。スキンを変更または追加するには「スキン」ボタンをクリックし、「参照」ボタンをクリックして、ファイルシステムからスキンのファイルを選択する必要がある。ランチャーがそれをスキンファイルとして受け入れるには、ファイルの解像度が64×64でなければならない。また、スキンファイルは .png フォーマットである必要がある。スキンファイルを選択し、「保存」ボタンをクリックするとゲーム内のスキンを確認ができる。

  • 「クリックしてリセット」をクリックすると、デフォルトのスティーブまたはアレックスにスキンをリセットできる
  • プレイヤーのモデルを、クラシック(スティーブ)またはスリム(アレックス)のいずれかから選ぶことができる

スキンのメニューを開いた時にゲームが起動している場合は、「Minecraftは現在実行中です。ゲームの次回起動時にスキンが適用されます。」という警告メッセージがランチャーの下部に表示される。

プロファイル[編集 | ソースを編集]

ランチャーを初めて開くと、Minecraft の最新バージョンが選択されているプロファイルが作成、選択される。このプロファイルを削除することはできない。

ただし、ランチャーで独自のゲームプロファイルを作成することもできる。「起動オプション」ボタンをクリックし、「新規作成」をクリックして作成する。その後、必要に応じてプロファイルの名前を設定する。プロファイルの名前を設定しなかった場合、「無題の設定」という名前になる。次に、任意でランチャーの画像またはカスタム画像からプロファイル画像を選択する。ただし、128×128の .png の画像でなければならない。プレイするバージョンを選択し、「保存」をクリックしてプロファイルを確認する。プロファイルを編集するには、そのプロファイルをクリックする。プロファイルを削除する場合も同様である。削除したいプロファイルをクリックし、「削除 [✕]」ボタンをクリックしてプロファイルを削除できる。

  • ランチャーのプロファイル設定。
    「サーバーをダウンロードする」をクリックするとそのバージョンのサーバーをダウンロードできる。
  • ゲームウィンドウのサイズを変更したい場合は、「ゲームの解像度」をオンにして、ゲームウィンドウのサイズを変更する。
  • 「高度な設定を有効にする」をオンにすると、より多くのプロファイル設定が表示される。
  • .minecraft ファイルのパスを変更したい場合は、「ゲームディレクトリ」設定をオンにする。ここで、.minecraft フォルダの場所を変更するフォルダに移動する。緑色の矢印の形をした「フォルダーを開く」ボタンをクリックして、Minecraft のプロファイルを開くこともできる。
  • 「スナップショットを有効にする」を有効にすると、自動的に「最新のスナップショット」プロファイルが作成される。
  • ロギング設定を手動で設定することができる(詳細はwiki.vg のデバッグ記事を参照)

コマンドラインからの起動[編集 | ソースを編集]

2.1.1432 時点では、ランチャーのコマンドラインオプションには以下の9個が使用できる。

  • --clean: このオプションは、game フォルダおよび runtime フォルダとそれらの中身を作業ディレクトリから削除する。
  • --launcherui
  • --workDir: このオプションは、.minecraft フォルダの場所を変更する。オプションに続けて相対または絶対パスを指定する。
  • --nativeLauncherVersion
  • --tmpDir: このオプションは、tmp フォルダの場所を変更する。オプションに続けて相対または絶対パスを指定する。
  • --lockDir
  • --winTen: このオプションは、Windows 10 をサポートするためのオプションである。ただし、現在のランチャーは Windows 10 を完全にサポートしているため、このオプションは不必要であり、指定しても効果はない。
  • --proxyHost
  • --proxyPort

--workDir オプションは、ゲームのポータブルインストールを作成するために使用される。例えば、 --workDir . は、ランチャーに現在のディレクトリを(そのディレクトリが何であっても)使用させる。

歴史[編集 | ソースを編集]

Java Edition Alpha
v1.0.0最初のリリース。このバージョンではユーザーは現行のバージョンだけでなく Infdev も選択できた。
クライアントは最初の実行時および更新時にインターネット接続が必要だが、その後はオフラインでのゲームのプレイをサポートした。
コマンドライン引数はゲームを起動するために受け入れられた。java -cp Minecraft.jar net.minecraft.LauncherFrame ユーザー名 パスワード はサーバーに参加せずにログインをし、java -cp minecraft.jar net.minecraft.LauncherFrame ユーザー名 パスワード サーバーアドレス:ポート番号 はサーバーに参加する。
v1.2.2コマンドライン引数のフォーマットが変更された。
Java Edition Beta
1.32011年2月21日にリリースされた[6]。技術的なスニークプレビューは2011年2月18日に Notch によって行われた[7]。コマンドライン引数によるゲームやサーバーへの自動ログインが追加された。
変更されたファイルのみを更新し、更新を促し、より安全な接続のための HTTPS でのログインを可能にし、一般的な UI の改善を提供する、よりスマートなアップデートシステムが追加された。
Minecraft のインストールディレクトリにリンクすると簡単にアクセスできる。
Options ダイアログの下に Force Update ボタンが追加された。
また、ランチャーは MCUpdate と呼ばれる Tumblr を介してのインラインの "changelog" を特集し、コマンドライン引数をサポートしている。[5]
新しい Minecraft のロゴが追加された。
公式リンク、コミュニティリンクおよび Mojang の Twitter のリンクが追加された。
Java Edition
1.2.1Mac OS X ユーザー向けに64ビット Java のインストールを適切に選択するようになった。[8]
1.3.2非プレミアムユーザー向けにデモモードを起動する機能が追加された。
1.6.113w16a新しいランチャーが追加された。以下のランチャーの履歴を参照。

Minecraft のランチャー[編集 | ソースを編集]

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ランチャーバージョン リリース日 変更内容
Windows 2.1.5197
Mac OS 2.1.5196
Linux 2.1.5195
2019年6月20日
Mac OS 2.1.5129
Windows 2.1.5128
Linux 2.1.5127[9]
2019年6月19日
Linux 2.1.5071
Mac OS 2.1.5070
Windows 2.1.5069
2019年6月18日
Linux 2.1.5000
Mac OS 2.1.4999
Windows 2.1.4998
2019年6月17日
Linux 2.1.4976
Mac OS 2.1.4975
Windows 2.1.4974
2019年6月14日
Mac OS 2.1.3677
Linux 2.1.3676
Windows 2.1.3674
2019年4月23日
Windows 2.1.3610-beta
Linux 2.1.3609-beta
Mac OS 2.1.3608-beta
2019年4月12日
  • 不明
Linux 2.1.3514-beta
Mac OS 2.1.3513-beta
Windows 2.1.3512-beta
2019年4月9日
  • ユーザー名とパスワードのフィールドでキーボードがサポートされるようになった[10]
  • プレイボタンが表示される画面でEnterキーを押すとゲームを開始できるようになった
  • ログイン状態と結果に対してサウンドキューを有効にできるようになった
Linux 2.1.2496-beta
Mac OS 2.1.2495-beta
Windows 2.1.2494-beta
2019年2月21日
  • ダウンロードの信頼性と速度が向上した新しいダウンロードシステム[11]
Linux 2.1.2482
Windows 2.1.2481
Mac OS 2.1.2480
2019年2月21日
  • .minecraftフォルダがシンボリックリンクの場合、ランチャーアップデーターが失敗する問題を修正
  • Macで起動に失敗すると、ランチャーがファイルを再検証する機能を追加
  • YouTubeが応答しない場合、起動時にランチャーが停止する問題を修正
  • 翻訳を更新
Windows 2.1.2474
Mac OS 2.1.2473
Linux 2.1.2472
2019年2月18日
Mac OS 2.1.2468-beta
Windows 2.1.2467-beta
Linux 2.1.2466-beta
2019年2月14日
  • 進行状況バーが「準備」段階で適切に更新されるようになった[12]
  • 「準備」段階の速度がマルチコアマシンで改善された
  • Linuxでゲームの起動が停止する原因となるバグを修正
  • 任意の構成でゲームダイレクトリを変更するとポップアップするエラーを修正
  • ランチャーアップデートの進行状況バーがMacで機能しない問題を修正
  • 1.6より前のMinecraftバージョンで動作しないサウンドを修正
Windows 2.1.2366-beta
Mac OS 2.1.2365-beta
Linux 2.1.2364-beta
2019年2月11日
  • ディスク上にlauncher_profiles.jsonファイルが存在しない場合にランチャーがソフトロックするバグを修正
  • ランチャーが既に実行されている間にリリースされた場合でも、ランチャーが新しいランチャーバージョンの通知を表示するようになった
Windows 2.1.2358-beta 2019年2月8日
  • 不明
Windows 2.1.2350-beta 2019年2月7日
Linux 2.1.2339-beta
Mac OS 2.1.2338-beta
Windows 2.1.2337-beta
2019年2月6日
Linux 2.1.2033-beta
Mac OS 2.1.2032-beta
Windows 2.1.2031-beta
2018年12月18日
  • 不明
Windows 2.1.2024-beta
Mac OS 2.1.2023-beta
Linux 2.1.2024-beta
2018年12月14日
Windows 2.1.1911-beta
Mac OS 2.1.1910-beta
Linux 2.1.1909-beta
2018年12月7日
  • コードの再構築
Windows 2.1.1462 2018年10月23日
Windows 2.1.1432
Mac OS 2.1.1433
Linux 2.1.1431
2018年9月26日
  • イベント主催者向けに、ログアウトボタンやアカウント情報が表示されなくなり、ユーザーをログインしたままにできるキオスクモードが追加された。[13]
Windows 2.1.1351
Mac OS 2.1.1350
Linux 2.1.1349
2018年7月26日
Linux 2.1.1218
Mac OS 2.1.1217
Windows 2.1.1216
2018年6月28日
  • 名前順、もしくは最終プレイからの経過時間順でプロファイルをソートするオプションが追加された。
  • プロファイルに「コピー」ボタンが追加された。
Mac OS 2.1.1144 2018年6月21日
  • MCL-9319 – ゲームにとどまりゲームを終了するとランチャーがクラッシュする
  • その他の不明な変更
Windows 2.1.1143 2018年6月21日
  • その他の不明な変更
Java 1.6.91 2018年6月21日
  • 不明
Mac OS 2.0.1051 2018年5月8日
  • 不明
Windows 2.0.1049 2018年5月8日
Java 1.6.89 2018年5月8日
  • 不明
Java 1.6.84 2017年10月26日
  • 不明
Mac OS 2.0.1007-stage 2017年10月25日
  • 不明
Windows 2.0.1006-stage 2017年10月25日
  • 不明
Linux 2.0.1005
Mac OS 2.0.1004
2017年10月25日
  • バージョンJSONでminecraftArgumentsテンプレート文字列ではなくargumentsブロックがサポートされるようになった
Windows 2.0.1003 2017年10月25日
Java 1.6.82 2017年10月25日
  • バージョンJSONでminecraftArgumentsテンプレート文字列ではなくargumentsブロックがサポートされるようになった
Mac OS 2.0.996 2017年10月25日
  • 不明
Windows 2.0.995 2017年10月25日
  • バージョンJSONでminecraftArgumentsテンプレート文字列ではなくargumentsブロックがサポートされるようになった
Java 1.6.81-stage 2017年10月25日
  • 不明
Java 1.6.79-stage 2017年6月13日
  • 不明
Mac OS 2.0.935 2017年6月13日
  • 不明
Windows 2.0.934 2017年6月13日
  • 不明
2.0.932-stage 2017年6月13日
  • 不明
Mac OS 2.0.897 2017年5月30日
  • MCL-7333 – 1.11.2の最新リリースをクリックしてダウンロードしてプレイすると、Minecraft Launcher 2.0.847が準備中にハングアップする
Windows 2.0.895 2017年5月30日
2.0.847 2017年4月10日
  • 不明
Mac OS 2.0.834 2017年3月10日
  • 不明
Windows 2.0.806
Mac OS 2.0.805
2017年2月9日
2.0.774-stage 2017年2月8日
  • 不明
2.0.760-stage 2017年2月3日
  • 不明
2.0.757-stage 2017年2月3日
  • 不明
2.0.726-stage 2017年2月1日
  • 更新処理に関するいくつかの問題が修正された。
2.0.710-stage 2017年1月31日
  • Mod に関するいくつかの問題が修正された。
2.0.700 2017年1月31日
  • 古いランチャーに代わる最初の公式リリース[16]
Linux 2.0.682-dev 2017年1月30日
  • 不明
Windows 2.0.673-stage 2017年1月27日
  • 不明
Java 1.6.73 2017年1月26日
  • 不明
2.0.663-stage 2017年1月25日
  • Mac 用のセキュリティポップアップが削除された。
2.0.581-stage 2017年1月18日
  • ランチャーのバージョン情報タブが追加された。
  • Linux のサポート。
Mac OS 2.0.511-stage 2017年1月3日
  • フォントが Minecraft のデフォルトのものから Segoe UI に変更された。
  • 起動オプションやウィンドウサイズに関係なく解像度が2304×1202になってしまうバグが修正された。
2.0.497-stage 2016年12月29日
  • より多くの言語が追加された。
2.0.490-stage 2016年12月27日
  • 不明
Mac OS 2.0.465-stage
Windows 2.0.464-stage
2016年12月8日
  • 不明
2.0.455-stage 2016年12月7日
  • 不明
2.0.447-stage 2016年12月6日
  • 「1.11最新リリース」以下を除くminecraft.jarを起動したときのクラッシュを修正[要出典]
Windows 2.0.429-stage 2016年11月30日
  • 不明
Mac OS 2.0.425-stage
Windows 2.0.424-stage
2016年11月29日
  • 不明
Windows 2.0.414-stage 2016年11月28日
  • ランチャーがどこでも「読み込み中...」で動かなくなるバグを修正[17]
Mac OS 2.0.388-stage
Windows 2.0.387-stage
2016年11月25日
  • 言語選択を追加
Java 1.6.70 2016年11月17日
  • 不明
Windows 2.0.320-stage
Mac OS 2.0.319-stage
2016年11月4日
  • 不明
Mac OS 2.0.283-stage
Windows 2.0.282-stage
2016年11月2日[18]
  • Minecraftの複数のインスタンスを同時に実行できるようになった
  • ゲームの実行中に開いたままにできるようになった
  • 設定を新しいランチャーに移行する前に「launcher_profiles.json」がバックアップされるようになった
  • 起動オプションがわずかに小さくなった
  • 新しい起動オプションをつい犯するボタンがリストの一番上になった
  • 「ランチャーを開いたままにする」と「ゲームログを表示する」が別の設定になった
  • 複数のバグを修正:
    • MODの入ったバージョンの実行を修正
    • 解像度設定が正しく機能するようになった
    • ゲームダイレクトリを開くと、動作していてもエラーメッセージが表示される問題を修正
    • 入力フィールドでDelを押しても残りの行が削除されなくなった
    • ニュースページでTab ↹を押してもニュースカルーセルに干渉しなくなった
    • ゲームの終了時に時々起るクラッシュを修正
    • マウスで入力を選択してキーボードのバックスペースを押すと入力が適切に削除されるようになった
    • バージョン情報ページでクリックしてもすべてのテキストが選択されなくなった
Java 1.6.69 2016年10月26日
  • 不明
Windows 2.0.164-stage
Mac OS 2.0.163-stage[19]
2016年10月26日
  • WindowsとmacOSの初期テスト用の新しいランチャーイテレーション
  • Javaを必要としないネイティブアプリケーションとして実行
  • インターフェースの再デザイン
Java 1.6.66 2016年10月24日
  • プロフィールが新しいランチャーで開かれるとプレイヤーに警告が表示されるようになった
Java 1.6.61 2016年3月3日
  • ゲームの起動時にゲームセッションIDがゲーム出力タブに非表示になり、Session ID is <censored>と表示されるようになった
Java 1.6.59 2016年2月25日
  • 不明
Java 1.6.57 2016年2月24日
  • 不明
Java 1.6.51 2016年2月4日
  • 不明
Java 1.6.48 2015年10月9日
  • その他の不明な変更
Java 1.6.44 2015年9月11日
  • 新しいOSXインストーラーに関する情報を追加。 (OSXでのみ表示)
Java 1.6.39 2015年9月8日
  • ランチャーウィンドウが閉じる問題を修正
  • 「プロフィール編集」ウィンドウが閉じる問題を修正
  • マイナーな変更
Java 1.6.19 2015年7月24日
  • Windows 10をサポートするようになった
  • 新しい引数を追加-winTen
  • MCL-3410 – 表示されるOSが間違っている
Java 1.6.13 2015年7月1日
  • ランチャーが、ゲームダイレクトリにフォルダー "server-resource-packs"を作成しするようになった。
  • MCL-3732 – サーバーリソースパックがダウンロードされない: "Internal Exception: java.lang.IllegalArgumentException: パラメーター'directory'はダイレクトリではありません"
Java 1.6.11 2015年1月30日
  • インストーラーがJava 8を使用するようになった[20]
  • 実行可能ファイルが独自のランタイムをダウンロードするようになり、Javaをインストールする必要がなくなった
Java 1.6.5 2014年12月18日
  • テストランチャー
    • ランチャーログが「proxy」を記録するようになった。例えば'proxy == DIRECT'と表示される
  • MCL-3287 – Minecraft.msiを実行した際の"不明なエラー"
Java 1.6.3 2014年12月17日
  • テストランチャー[21]
    • Windows用ランチャーが.msiとして利用可能になり、/Program Files (x86)/Minecraftダイレクトリにインストールされるようになった
  • 最初のインストールできるランチャー
Java 1.5.5 2014年12月16日
  • テストランチャー
    • 不明
Java 1.5.4 2014年12月12日
  • テストランチャー[22]
    • ネイティブブートストラップの更新
    • システムJavaではなくランチャー管理のローカルJavaランタイムを使用するようになった
Java 1.5.3 2014年9月1日
Java 1.5.2 2014年8月19日
  • 以前に使用したユーザーでMinecraftを再起動すると、そのユーザーのゲーム出力タブが上書きされるようになった
  • MCL-2964 – ライブラリのダウンロードが行われると、継承されたJSONが上書きされるようになった
Java 1.5.1 2014年7月29日
  • 起動中にランチャーが動かなくなる問題を修正[23]
Java 1.5 2014年7月28日
  • 開発コンソールタブの名前をランチャーログに変更
  • Minecraftの複数のインスタンスを一度に実行できるようになった(異なるユーザーの場合)
  • ランチャーを見ている際にMinecraftが開いている場合、再生ボタンの名前が既に再生されていますに変更された
  • Minecraftを起動するとGame Output(ユーザーネーム)という新しいタブが表示されるようになった
Java 1.4.7 2014年7月25日
  • ライブラリを追加
Java 1.4.6 2014年7月25日
  • プロフィール編集に幾つかのコマンドラインスイッチを追加(?)
  • バージョンの継承を追加[24]
Java 1.4.5 2014年7月25日
  • ユーザーの切り替えが容易になる「ユーザーの切り替え」ボタンを追加
  • MCL-2494を修正しようとしたが修正は機能しなかった
Java 1.4.4 2014年5月19日
  • MCL-2494を修正しようとしたが、修正は機能しなかった
Java 1.4.2 2014年5月2日
  • MCL-2490 – カスタムバージョンがロードされていない
Java 1.4 2014年5月2日
  • 読込バーに現在ダウンロード中のファイルが表示されるようになった
  • MCL-2350 – 大量の物をゆっくり食べる
  • ローカルバージョンエディタ(NYI)タブを削除
  • 未使用ライブラリの自動クリーンアップ
Java 1.3.11 2014年3月12日
  • Update Notesウェブサイトのフレームが可能であればJavaFXを使用するようになった
  • プロフィールがアルファベット順に表示されるようになった
Java 1.3.10 2014年2月13日
  • ライブラリの検証にSHA―1を使用するようになった
Java 1.3.9 2014年1月24日
  • バグトラッカーのリンクを更新
Java 1.3.8 2014年1月8日
  • 「体験版をプレイ」ボタンの下に体験版アカウント用の「(なぜ体験版しかプレイできないのか)」リンクを追加。リンクのリダイレクト先はこちら
Java 1.3.7 2013年12月12日
  • 不明
Java 1.3.6 2013年12月5日
  • MCL-1895 – 1.3.5バージョンをオフラインで再生できない - 起動時にすぐにゲームクラッシュする
Java 1.3.5 2013年12月4日
  • 新しい資産管理システムの資産フォルダーを再配置[25]
Java 1.3.4 2013年11月26日
  • いくつかの大きなファイルの高速ダウンロード[26]
  • MCL-1764 – 「オフラインでプレイ」でプロキシ接続が有効な状態でファイルがダウンロードされる
Java 1.3.3 2013年11月20日
  • MojangアカウントとTwitchアカウントのブリッジ[27]
  • MCL-1672 – OS X: Minecraftをダウンロードできない
Java 1.3.2 2013年11月18日
  • ジョブの完了にかかった時間を追加
  • リソースのダウンロードの高速化[28]
Java 1.3.1 2013年10月29日
  • 速度の改善
  • バージョンリストタブの基本的な読み取り専用ポップアップ
  • その他の修正とクリーンアップ
Java 1.2.8 2013年10月25日
Java 1.2.7 2013年10月18日
  • プロフィールエディターにゲームダイレクトリを開くボタンを追加。
  • MCL-1664 – ランチャーが機能しない
Java 1.2.5 2013年9月23日
Java 1.2.4 2013年9月19日
  • 不明
Java 1.2.3 2013年9月12日 [29]
  • MCL-1270 – ランチャーをログアウトできない
Java 1.2.2 2013年9月3日 [30]
  • MCL-1461 – 多数のバージョンでランチャーが遅くなる
Java 1.2.1 2013年8月7日 [31]
  • ClassicPre-classicの5つの古いMinecraftバージョンをランチャーに追加
  • MCL-1421 – Alpha 1.2.0バージョンを選択すると、代わりにAlpha 1.2.0_02が起動する
2013年8月6日 [32] [33]
  • Alphaバージョンを追加
2013年8月2日
  • Beta, Alpha, スナップショット版の使用に関する警告を追加
Java 1.2 2013年8月1日
  • Beta版を使用するための「タイムマシン」機能を追加
    • Alphaのオプションが含まれているが、バージョンはまだ利用できない
  • また、バージョン1.2.5-1.4.7をプレイできるようになった
Java 1.1.4 2013年7月31日
  • いくつかの小さいテキストの更新
Java 1.1.3 2013年7月27日 [34]
  • HDXXXXチップセットのFPSが低い問題を修正
Java 1.1.2 2013年7月22日
  • MCL-1241 - オフラインでプレイできない
Java 1.1.1 2013年7月19日
  • ランチャーとログイン画面の見た目を更新
  • ゲーム画面が開いた際にランチャーが自動的に閉じるようになった
Java 1.0.10 2013年7月12日
  • ホッパーのさらなるサポート
  • クライアントのクラッシュがパブリックとしてフラグを立てられるようになった
    • 現在これらについては何も行われていない
  • プロフィールにホッパーのサポートを無効にするオプションを追加
  • バグトラッカーへの直接報告は、ホッパーがオフになっているか、ランチャーがホッパーに接続できない場合にのみ許可されるようになった
    • ゲームにMODが入っている場合、ホッパーはバグトラッカーにクラッシュレポートを送信しない
  • MCL-646 – 「Mojangへ報告」ボタンがクラッシュレポートのない空白のレポートを作成する
Java 1.0.9 2013年7月10日
  • 新しいクラッシュ報告システム、ホッパーのサポートを追加[35]
    • クライアントがクラッシュすると、自動的にクラッシュレポートが送信される
  • MCL-862 – クライアントトークンの衝突により、プレーヤーがサーバーにログインできない
Java 1.0.8 2013年7月9日 [36]
  • OS X 10.5.8(Leopard)での1.6.2のプレイで問題が発生するランチャーの修正
2013年7月8日 [37]
  • OS X 10.5.8(Leopard)で1.6.2をプレイするときに問題が発生するランチャーの修正が機能しない
2013年7月2日
  • ランチャーに高解像度アイコンを追加[要出典]
  • Mac OS X 10.5.8ユーザーは、LWJGLの修正が行われるまでMinecraft 1.6.1を無効にしたが、1.5.2は影響を受けない[38]
Java 1.0.7 2013年7月2日
  • MCL-590 – 何があってもパスワードを保存する
Java 1.0.6 2013年7月1日
Java 1.0.5 2013年7月1日
  • プロフィールエディターに「スナップショット」設定が追加され、スナップショットを有効/無効になった。
  • MCL-546 – 不明な発行元、デジタル署名がない
Java 1.0.4 2013年6月28日
  • プロフィールエディターに「解像度」設定を追加
Java 1.0.3 2013年6月27日
Java 1.0.2 2013年6月27日
  • 不明
Java 1.0.1 2013年6月26日
  • Yggdrasil認証を再展開
    • 修正: MCL-568 – 移行されたアカウント-1.0.1ランチャーの1.6プレリリースでログインできない
Java 1.0.0 2013年6月26日
  • ランチャーが1.0.0にダウングレードされた
  • ログインエラーのためYggdrasilが無効になった
Java 1.0.1 2013年6月26日
  • 新しい認証システムYggdrasilの有効化
  • より安全で、はるかに機能的
Java 1.0 2013年6月25日
  • 不明
Java 0.9.5 2013年6月18日
  • 不明
Java 0.9.4 2013年6月18日
  • プロフィール選択パネルに「新規プロフィール」「プロフィールの編集」ボタンを追加
Java 0.9.3 2013年6月14日
  • MCL-461 – カスタムバージョンを使用した後のクラッシュ
Java 0.9.2 2013年6月13日
  • MCL-434 – カスタムJVM引数を使用してゲームを起動できない
Java 0.9.1 2013年6月10日
Java 0.9 2013年6月10日
  • [プロフィールエディター]タブが含まれるようになった
    • ゲームのバージョンを選択するには、プロフィールをダブルクリックし、ドロップダウンリストでバージョンを変更する必要がある
  • バージョンセレクタ領域の変更
  • MCL-87 – バージョン選択が起動間で持続しない
Java 0.8.3 2013年6月7日
Java 0.8.2 2013年5月27日
Java 0.8.1 2013年5月21日
  • スナップショットビルドが選択されている場合、クライアントウィンドウがメインウィンドウに作業台アイコンを使用するようになった。ランチャーウィンドウは引き続き草ブロックアイコンを使用
    • 現在、Windowsでリリースビルドを選択するには、基本的なJavaアイコンを使用している
Java 0.8 2013年5月20日
Java 0.7.2 2013年5月15日
  • 不明
Java 0.7 2013年5月13日
  • ランチャーを0.7にアップグレード
Java 0.7.1 2013年5月4日
  • 不明
Java 0.7 2013年5月2日
  • 不明
Java 0.6 2013年4月25日
  • 不明
Java 0.5 2013年4月23日
  • ランチャーで利用可能なバージョンのリストに1.5.1を追加
  • MCL-123 – Macファイアウォールの問題
Java 0.4 2013年4月23日
  • クラッシュレポートが再度有効になった
Java 0.3 2013年4月22日
  • ランチャーにローカルバージョンエディター(NYI)タブを追加
  • サーバーの状態を確認するウィンドウを追加
Java 0.2 2013年4月19日
  • ランチャーに[開発コンソール]タブを追加
  • ゲーム開始の問題を修正
Java 0.1 2013年4月18日
  • .minecraftのダイレクトリ構造を変更
    • 「assets」フォルダー。言語パックやサウンドなどのリソースを保存
      • すべての音楽ディスクが.mus形式ではなく.ogg形式を使用するようになった
    • 「library」フォルダ。 LWJGLやjinput.jarなどのJavaライブラリを保存
    • "versions"フォルダー。 ファイル "versions.json"(メタデータ)と、各バージョンのminecraft.jarを格納するフォルダーがある(ただし、その名前はバージョンと同じ。たとえば、13w16aの場合、 "versions/13w16a/13w16a.jar")。
  • ランチャーは実行可能ファイルになった

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

トリビア[編集 | ソースを編集]

Launcher Creeper face.pngLauncher shrug emoji.png
  • ウィンドウ左上の角に、うっすらと見えるボタン(クリーパーの顔もしくは肩をすくめた顔文字¯\_(ツ)_/¯のランダム)が表示される。クリックすると白く光るが、それ以外の効果はない。
    • 元々、ランチャーがベータ版だった時に言語選択メニュー用に置かれたものであるが、最終的に地球マークが採用され、地球マークに押しのけられてイースターエッグとして残った、という経緯がある。
  • 「プレイ」ボタンにマウスポインタを重ねて待つと、ウィンドウ右側にMobがランダム表示される。

脚注[編集 | ソースを編集]

  1. https://twitter.com/Dinnerbone/status/1037686466250530816
  2. https://twitter.com/Dinnerbone/status/344164561701724160
  3. https://twitter.com/Dinnerbone/status/364762596387205120
  4. https://help.mojang.com/customer/portal/articles/1475923-changing-game-versions
  5. http://mcupdate.tumblr.com/post/3427294253/welcome-to-the-new-minecraft-launcher
  6. http://notch.tumblr.com/post/3428176687/server-downtime-and-a-new-launcher
  7. https://twitter.com/notch/status/38621269331025921
  8. http://www.mojang.com/2012/03/minecraft-1-2-is-out/
  9. https://twitter.com/slicedlime/status/1141367417660215299
  10. https://twitter.com/slicedlime/status/1115610896242495488
  11. https://twitter.com/slicedlime/status/1098875758607519744
  12. “A new beta version of the Minecraft Launcher is rolling out.”@slicedlime、2019年2月14日
  13. “Event organizers: try out Kiosk Mode in the Java Minecraft launcher! This removes logout/account info. Keep users logged into that station!”@Marc_IRL、2018年9月26日
  14. https://twitter.com/Dinnerbone/status/408246271921901568[要検証]
  15. “A new version of the Minecraft Launcher will be going out shortly, it has new translations & a fix for those stuck/crashing on "Preparing"”@Dinnerbone、2017年5月30日
  16. https://twitter.com/MansOlson/status/826116586515865601
  17. https://twitter.com/Dinnerbone/status/803235460386537472
  18. https://www.reddit.com/r/Minecraft/comments/5apvpl/help_us_test_the_new_minecraft_launcher_todays/?st=iv1jq8z1&sh=7908cfe7
  19. https://www.reddit.com/r/Minecraft/comments/59b7m0/help_us_test_the_new_minecraft_launcher_check_the/
  20. https://twitter.com/Dinnerbone/status/561096640086700032
  21. https://www.reddit.com/r/Minecraft/comments/2pkxpx/we_need_your_help_testing_the_new_minecraft
  22. https://www.reddit.com/r/Minecraft/comments/2p31cu/we_need_your_help_testing_a_new_launcher
  23. https://twitter.com/Dinnerbone/status/494220782244208640
  24. https://twitter.com/Dinnerbone/status/492715318645882880
  25. https://twitter.com/Dinnerbone/status/408246271921901568
  26. https://twitter.com/Dinnerbone/status/405366855785021440
  27. https://twitter.com/Dinnerbone/status/403111179859812352
  28. https://twitter.com/Dinnerbone/status/402434001451098112
  29. https://twitter.com/Marc_IRL/status/378280823180361729
  30. https://twitter.com/Dinnerbone/status/374887108932288512
  31. https://twitter.com/Dinnerbone/status/365040968644296705
  32. https://twitter.com/Dinnerbone/status/364699262233223169
  33. https://twitter.com/_grum/status/364699271708151808
  34. https://twitter.com/_grum/status/361126093777936384
  35. http://hopper.minecraft.net/
  36. https://twitter.com/Dinnerbone/status/354595929925496832
  37. https://twitter.com/Dinnerbone/status/354351963288248321
  38. https://twitter.com/Dinnerbone/status/352109843731070976

関連項目[編集 | ソースを編集]