Minecraftウェブサイト

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Minecraftウェブサイト
ウェブサイト

https://minecraft.net/

Book and Quill.png
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2016年5月2日以前の Minecraft ウェブサイト

Minecraft.net は、Minecraft の公式ウェブサイトである。ここでは、ユーザーのサインアップや、ゲームのプレイおよび購入を行うことができる。また、関連するコミュニティサイト(Minecraft Wiki も含む)へのリンクも用意されている。そして、Minecraft のランチャーサーバーがダウンロードできる場所でもある。

2016年5月2日に、より多くの情報をすぐに提供できるように、大型リニューアルされた[1]

2016年12月8日には、Mojang の公式ブログにて、Minecraft に関する情報をすべて Minecraft.net に移動し、今後はそしらで情報を告知する事を発表した[2]

ページ[編集 | ソースを編集]

Minecraft.netには現在、11個のページがある。各ページの上部にハンバーガーメニューがあり、ダウンロードページとストアページはすぐに利用できる。

常に表示されるページ[編集 | ソースを編集]

これらのページはユーザーがログインしていなくても見る事ができる。

ホーム[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/

Minecraft.net のホームページは、Minecraft の ロゴと Minecraft、Realms、アドオン、マーケットプレイス の4つのリンクで構成されている。バナーの下には、Minecraft のニュース、インサイダー、カルチャーを掲載したブログセクションがある。

ダウンロード[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/download/

ユーザーは、Java Edition のランチャーとサーバーをダウンロードできる。

Realms[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/realms/

ユーザーは、このページから Realms について知ることができ、また購入することができる。

ストア[編集 | ソースを編集]

Minecraft ストア
2016年5月2日以前の Minecraft ストア

https://minecraft.net/store

Java Edition はこのページから購入することができる。Minecraft についての細かい説明があり、利用可能なすべてのエディションの紹介が書いてある。Minecraft のグッズもここから購入できる。

MINECON[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/minecon/

Mineconに関する情報が書かれている。

ヘルプ[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/help/

ユーザーが Minecraft に問題がある場合、ユーザーに役に立つと思われる。

クレジット[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/credits

Minecraft のクレジット。

サーバー[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/servers

このページでは、Bedrock Edition のサーバーがどのように動作するかを簡単に説明している。

バーチャルリアリティ[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/vr

Minecraft の VR 対応版について説明している。

ログイン後に表示されるページ[編集 | ソースを編集]

ログイン後、以下のページにアクセスできるようになる。

プロフィール[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/profile

プロフィールページでは、ゲームを購入した場合に Minecraft のスキンや、アカウントのパスワードを変更することができる。ギフトコードも表示され、ギフトコードの部分では購入したゲームを償還することができる。

ギフトコード交換[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/user/redeem

ギフトコードに償還するオプションが含まれている。

デモ[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/demo

全てのエディションのデモ版のダウンロードができる。

削除されたページ[編集 | ソースを編集]

いくつかのページは、新しい Minecraft ウェブサイトの公開に伴い削除された。

レッドストーン[編集 | ソースを編集]

https://redstone.minecraft.net

レッドストーンに関する情報が書かれていた。リニューアル後に削除された。

統計[編集 | ソースを編集]

https://minecraft.net/stats

Java Edition を購入した人数と、24時間以内に購入された数が表示されていた。現在はショップページで確認ができる。

関連ページ[編集 | ソースを編集]

最初のホームページ[編集 | ソースを編集]

これは開発段階での敷居だった時、Minecraft のホームページが最初は https://mojang.com/notch/minecraft/ に位置していた。

Mojangサポートセンター[編集 | ソースを編集]

https://help.mojang.com/

minecraft.net のトップページにある Help リンクからこのページにアクセスすることができる。よくある質問に対しての答えが記載されている。このページは Minecraft には関係なく、Java Edition のサーバー情報が記載されている。

Crash Help[編集 | ソースを編集]

http://hopper.minecraft.net/

This page lists all the Minecraft crash reports sent to Mojang.

Loot[編集 | ソースを編集]

http://www.minecraft.net/store/loot.jsp

This page was created as a gag on April Fools' Day 2011. It no longer exists, and now brings up a 404 error.

開発者向けの URL[編集 | ソースを編集]

この節は内容の更新を必要とします。
概要:

This section is missing a bunch of URLs that are used internally; some of these need better documentation as well; and some no longer exist and should be marked as such (or removed).

Information from wiki.vg's game files, Mojang API, authentication, legacy authentication, and Protocol Encryption#Authentication pages should probably be included (or linked).

Developer calls and URLs found by googling "site:minecraft.net" (Also posted on minecraftforum):

http://assets.minecraft.net/<バージョン>/<ファイル名>

クライアント用とバージョン1.5.2までのサーバーのためのリソースをダウンロードするために使用される。

http://s3.amazonaws.com/Minecraft.Download/versions/<バージョン>/<ファイル名>

バージョン1.6.2以前のクライアントのためのリソースをダウンロードするために使用される。


https://minecraft.net/haspaid.jsp?user=<ユーザー名>

アカウントがプレミアムであるかどうかを確認するために使用される。ユーザー名がプレミアムMinecraftアカウントである場合はtrueを返し、そうでない場合はfalseを返す。

http://session.minecraft.net/game/getversion.jsp?user=<USERNAME>&password=<PASSWORD>&version=12

http://login.minecraft.net/?user=<ユーザー名>&password=<パスワード>&version=12

Minecraftランチャーがログイン認証するためにこれを使用している。ユーザー名とパスワードが有効なプレミアムアカウントである場合「<POSIX time>:<hash of password>:<username with correct capitalization>:<newly generated session id>:」が返される。ユーザー名とパスワードが無効な場合は「Bad login」を返す。ユーザー名とパスワードは正しいが、アカウントがプレミアムではない場合は、"User not premium"を返す。指定したバージョン番号が12未満である場合は、「Old version」が返される。ユーザー名は大文字と小文字を区別しない。

http://session.minecraft.net/game/joinserver.jsp?user=<ユーザー名>&sessionId=<セッションID>&serverId=<サーバーID>

online-mode=trueのチェックとサーバーがプレイヤーがゲームに参加できるようにする必要がある場合にこのリンクは呼ばれるように思われる。ログイン時にセッションIDがランチャーにより生成(「getversion.jsp」リンクで作成することも可能)される。指定されたセッションIDがそのユーザー名に対して最後に生成されたものである場合、このURLは「OK」を返す。それ以外の場合は、「Bad login」が返される。


http://minecraft.net/profile/skin/remote?url=<URL>
    OR

http://minecraft.net/profile/skin/remote?url=<URL>&model=3pxarm</nowiki>

Directs the user to a page where they can choose if they want to change their skin to <URL>, Adding "&model=3pxarm" will auto select the 3px-arm model type.

https://sessionserver.mojang.com/session/minecraft/profile/<UUID>

スキンを<URL>に変更したい場合、直接ユーザーがページを指示して選択することができる。

http://skins.minecraft.net/MinecraftSkins/<ユーザー名>.png

指定されたユーザー名のスキンを返す。大文字と小文字が区別され、スキンが存在しない場合、XMLアクセス拒否ページが返される。

http://skins.minecraft.net/MinecraftCloaks/<ユーザー名>.png

指定したユーザー名のマントを返す。上記と同じように動作する。

http://s3.amazonaws.com/MinecraftDownload

ダウンロードできる最新のゲームファイルの一覧を返す。Minecraftランチャーがアップデートを実行する際には、これを使用する。


http://www.minecraft.net/heartbeat.jsp?port=27015&users=0&max=0&name=blah&public=false&version=7&salt=1234123412341234

これはほとんどの場合、古典的なサーバーリストを作成するために使用される。パラメータがどのように動作するかは不明である。古典的なサーバーページへのリンクを返す。

http://launch.minecraft.net/test.html

彼らがMinecraftのための新しいランチャーに取り組んだため、Mojangが人々に使用するように頼んだテストページである。ブラウザでいくつかのプロセスが実行し、その後launcher.jarとして/.minecraft/launcherにランチャーがダウンロードされて新しいバージョンを起動する。

http://launch.minecraft.net/join.html?serverip=<サーバーIP>

このリンクでは、Minecraftの今後の要素を垣間見ることができる。このページは将来的に、Minecraftを開いている時やこのリンクにアクセスする際に、URLに指定されたサーバーのIPアドレスに接続することが可能になる、と述べられている。

脚注[編集 | ソースを編集]