Java Edition Infdev 20100327

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Minecraft Infdev
Infdev 2010-03-27.png
エディション

Java Edition

リリース日

2010年3月27日

ダウンロード

Client (.json)
No corresponding server

プロトコルバージョン

なし

Minecraft Infdevの第7弾である2010年3月27日にリリースされた。[1]

追加要素[編集 | ソースを編集]

  • プレイ中に自動でセーブするようになった。
  • ファーランドが、X軸とZ軸で12,550,820ブロックまで遠のいた。

変更点[編集 | ソースを編集]

  • 地形の生成が刷新された。
  • レベルフォーマットがIndevレベルフォーマットからAlphaレベルフォーマットに更新された。
  • ワールドセーブのインターフェースが刷新された。これはAlphaから初期のBetaで使われたシステムと同じである。
  • 鉱石に鉱脈状に生成される。
  • プレイヤーが死亡するとインベントリの中身をドロップし、最後のセーブをリロードするのではなく、最初の場所に戻ってくるようになった。
  • 新しい世界では、プレイヤーがアイテムを持ってスタートしなくなった。
  • 「新しいレベルを生成する」ボタンを「シングルプレイ」ボタンに変更し、ワールド選択画面を開き、ワールドのロード、作成、削除ができるようにした。「データをロードする」ボタンも「マルチプレイ」ボタンに置き換わりましたが、常にグレーアウトされている。

削除したこと[編集 | ソースを編集]

バグ[編集 | ソースを編集]

  • ハーフブロックに照明のバグがある。
  • 上にブロックが自然に生成された場所(崖の張り出しなど)は、光/ブロックの更新が与えられるまで真っ暗である。
  • マップの上部が空に照らされているだけで、クラッシュが発生する。[要検証]
  • 死んだ後も、プレイヤーの体が死んだ場所に横たわったままで、その体を押すことができ、まだ生きているかのようなアニメーションが残こっている。
  • 既存のワールドをロードした後、条件が合えば鉱石や木が再生する。(鉱石が発生する場所がで埋まっているなど)
  • 小麦の作物が破壊された後も成長段階を保持しており、その結果、新たに植えられた作物は以前にそのブロックで成長していた作物の成長段階を引き継ぐことになる。
  • チェストカマドなどの中身の情報が保存されないことがある。
  • ファーランドが生成するようになった。

修正点[編集 | ソースを編集]

  • ゲームの性能が急激に低下することはなくなった。

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

脚注[編集 | ソースを編集]