Java Edition Alpha v1.2.2

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Minecraft Alpha v1.2.2
Alpha v1.2.2.png
Alpha v1.2.2 in-game.png
エディション

Java Edition

サーバーバージョン

0.2.4

リリース日

2010年11月9日

ダウンロード

1.2.2a: クライアント (.json)
1.2.2b: クライアント (.json)

プロトコルバージョン

4

1.2.2の他の
エディション

Alpha v1.2.2は2010年11月9日にリリースされた2つのAlphaのバージョンに付けられた名称である[1]。このバージョンではサーバーバージョン0.2.4がリリースされており、主にバグの修正が行われている。

ランチャーにはAlpha v1.2.2a(デバッグバージョン)とAlpha v1.2.2b(多くのアニメーションのサポートを追加し、マイナーな変更や修正が追加された)の2つのバージョンがある。

追加要素[編集 | ソースを編集]

  • 多くのアニメーション設定のサポートを追加

変更要素[編集 | ソースを編集]

溶岩
  • ネザーでは遠くまで流れるようになった
メニュー画面
  • 「チュートリアルをプレイ」ボタンを置き換える形で、簡単にテクスチャパックを切り替えられるテクスチャパック選択メニューが追加された。
  • 左上にバージョン名が表示されるようになった。
サーバー
  • サーバーへの接続時に「ログインに時間がかかりすぎた」画面が表示されるまでに時間がかかるようになった。

修正[編集 | ソースを編集]

  • 燃えている、溶岩にいる、サボテンの隣にいるプレイヤーやMobにより効果音が再生されなくなった
  • 小さいダメージから回復している間に高いダメージを受けても、意図した通りに機能するようになった。
  • 画面サイズ変更時のボタンの複製を修正。
  • ゾンビピッグマンとガストが火炎・溶岩ダメージを受けなくなった
  • 音量スライダーが正しく保存されない問題を修正

デバッグバージョン[編集 | ソースを編集]

Alpha v1.2.2aF4によるネザーポータルの生成を追加

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

脚注[編集 | ソースを編集]

  1. このバージョンの .json ファイルから