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Java Edition Alpha server 0.2.5

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0.2.5
エディション

Java Edition

クライアントバージョン

Alpha v1.2.3

リリース日

2010年11月23日

ダウンロード

Server.jar
Server exe archived; link pending

プロトコルバージョン

5

Missing Texture Block.png
このバージョンのサーバーのバージョンの再アップロード前のバージョンのEXEは現在ありません。
このバージョンは、ある時点で再アップロードされました。再アップロード前のサーバーバージョンのJARファイルはアーカイブされていますが、EXEはアーカイブされていないため、現在は失われています。
このバージョンのコピーがあると思われる場合は、このページのトークページに投稿してください。

0.2.5は2010年11月23日にclient v1.2.3でリリースされたAlphaのサーバーバージョンである。

追加要素[編集 | ソースを編集]

  • 新しいサーバー構成の設定
    • pvp <true/false> (デフォルトではtrue) これがfalseに設定されている場合、プレイヤーは他のプレイヤーを直接攻撃することはできない。(で撃ったり、溶岩をかけたりすることでならダメージを与えることができる。).
    • spawn-monsters <true/false> (デフォルトではtrue) これがfalseに設定されている場合、すべての敵対Mobは消え、スポーンできなくなる。
    • spawn-animals <true/false> (デフォルトではtrue) これがfalseに設定されている場合、すべてのMobは消え、スポーンできなくなる。

変更点[編集 | ソースを編集]

  • マルチプレイの上のプレイヤーMobが目に見えて火に包まれるようになった。
  • 落下、溺死、燃焼のダメージが正しく与えられるようになった。
  • 食べることで体力を回復できる。
  • プレイヤーがリスポーンできるようになった。

修正[編集 | ソースを編集]

  • マルチプレイでブロックが再生成されるバグを修正した。