Java Edition 3D Shareware v1.34

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Minecraft 3D Shareware v1.34
3D Shareware 1994.jpg
エディション

Java Edition

リリース日

2019年4月1日

ダウンロード

クライアント (.json)
サーバー

プロトコルバージョン

1

データバージョン

1943

この記事はエイプリルフールのジョークです。
実際に開発中のMinecraftの「Minecraft 3D」版はありません。

3D Shareware v1.34は正式にはMinecraft 3Dと呼ばれるエイプリルフールのジョークリリースである[1]。このバージョンには1990年代のビデオゲームの言及が多く含まれており、このリリースはバージョン19w13bでのゲームの分かれ目である。

開発者によると、Minecraft 3D Shareware v1.34は1994年4月1日にリリースされたMinecraftの「古いバージョン」で、そのうちの一つは「ほんの一握りのコピーしか作られていない」もので、Mojangの古い職場の地下に転がっている「瓦礫の中から」発見されたものだという。これはすべてジョークの一部だが、多くの賞を受賞した「最先端の技術」を搭載した「史上最高傑作」と言われていた[1]

追加要素[編集 | ソースを編集]

アイテム[編集 | ソースを編集]

Red Key
  • "opens 赤い doors"(赤いドアを開ける)という説明文がある。
  • ウィザーがドロップする。
Blue Key
Yellow Key
  • "opens 黄色い doors"(黄色いドアを開ける)という説明文がある。
  • ラヴェジャーがドロップする。
3D
  • "tasty"(おいしい)という説明文がある。
    • 満腹度バーが満タン以下の状態でサバイバルモードで食べると、Minecraftの開発者の写真が表示される
  • "NEEEERD"(否定論者)というチートコードで出したクリーパーがドロップする。

全般[編集 | ソースを編集]

ボスモード
  • Bを押すと1990年代初期のDOS風の事務作業プログラムのスクリーンショットが表示される
画面サイズ
  • 画面サイズはそれぞれF7F8で増減できる
    • のテクスチャをした境界が画面サイズによって増減する
チートコード
  • 以下のチートコードを入力すると(必ずしもチャット内で入力する必要はない)、メッセージが表示され、アクションが実行される
チートコード メッセージ アクション
POWEROVERWHELMING Nothing can stop you! プレイヤーがダメージに対して無敵状態になる。満腹度は減少せず、クリエイティブモードであるかのようにMobはプレイヤーを無視する
PIGSONTHEWING FLYING=VERY YES サバイバルでも飛行できるようになる。
FLASHAAAAA Gordon's ALIVE! プレイヤーに跳躍力上昇移動速度上昇採掘速度上昇を1分間与える。
MOREDAKKA Got all equipment! プレイヤーにとても強い力のアイテムを与える
IDKFA Got all keys! プレイヤーに三つのKey(Red Key, Blue Key, Yellow Key)を与える
COWSCOWSCOWS There is no cow level (but obfuscated) 何も起きない。
HOWDOYOUTURNTHISON VROOM! とても速い馬を召喚する
NEEEERD Special creeper has been spawned nearby! 特別なクリーパーを召喚する。白衣を着て眼鏡をかけており、倒すとアイテム「3D」をドロップする
Obligatory nightmare mode(悪夢のモード)
  • 「難易度」画面でこの設定を選択した後にゲームをロードすると、プレイヤーは死ぬまで常に体力を失い、死亡メッセージに「<プレイヤー名> was too soft for this world(<プレイヤー名>はこの世界には甘すぎた)」と表示される
    • 死ぬ前にMob・プレイヤーがプレイヤーを攻撃した場合、死亡メッセージは「<プレイヤー名> was too soft for this world (<Mob/プレイヤー> helped)(<プレイヤー名>はこの世界には甘すぎた(<Mob・プレイヤー>の助けにより))」となる
  • 画面のボタンの上にカーソルを置くと、画面下に赤みがかった色調が表示される

変更要素[編集 | ソースを編集]

ブロック[編集 | ソースを編集]

  • 火の玉のように、常にプレイヤーの方を向いているのついた2Dビルモードモデルを持っている
  • 樽を閉じるとき、空になると爆発を起こし、そうでない場合は樽を閉じる音が延々と鳴り続ける。爆発でブロックは壊れない
  • 世界中でランダムに生成される
    • 生成時に、拡散1~12のエンチャントを持つ"BFC9000"という名前のクロスボウが入っている事があり、様々な種類のエンチャントされた防具や武器、ランダムな効果の効果付きの矢、ランダムな効果のポーション(スプラッシュと残留)が入っていることがある新しい"bonus_barrel"ルートテーブルを持つことになる
  • 撃つと爆発する。この爆発は、空の樽を閉じることで発生する爆発とは異なり、ブロックを破壊する

Mob[編集 | ソースを編集]

エルダーガーディアン
  • Blue Keyを落とすようになった
ラヴェジャー
  • Yellow Keyを落とすようになった
ウィザー
  • Red Keyを落とすようになった
レンダリング
  • ほとんどのエンティティがビルボードで描画され、これは上の樽の2Dモデルを説明している

ゲームプレイ[編集 | ソースを編集]

  • ゲームに--demoフラグが無くても、ゲームが常にデモモードで操作するため、Realmsボタンが存在しない
    • 通常のように、ゲーム内の5日間のカウンターの後、プレイヤーは任意のブロックを使用したり、壊したり、設置することはできないが、その時点でそうしようとすると、デモの期限が切れたというメッセージが表示されるが、通常、プレイヤーは新しいワールドを開始することができるが、この場合、自分のワールドのファイルを削除し、新しいものを作成しないと、プレイヤーはもうプレイすることはできない
  • 拡散の高いレベルで、より多くの矢を発射できるようになった
  • 「次のディスクが必要です」というポップアップがランダムに表示され、「Minecraftデモモード」のポップアップと同じように、「新しいディスクを入力してエンターキーを押してください」というメッセージが表示され、↵ Enterキー以外のボタンを押すと、メッセージの下に赤い文字で「I SAID ENTER!!!(Enterって言ってんだよ!!!)」と表示される。プレイヤーが↵ Enterを押すとポップアップは消える
  • 「エピソード」と難易度を選択すると、プレイヤーに伝統的なマインクラフトデモのポップアップが表示される。「今すぐ購入!」をクリックすると、中に偽物のゲームや商品がいくつか含まれている「ORDER.TXT」というテキスト文書が作成され、スウェーデンのストックホルムにある「Mojang PC Repair and Software AB」に購入した商品が発送されるようである
    • 偽物のゲーム・グッズ:
      • "MineCraft 3D - Immersive virtual-reality mining simulation with intense crafting capabilities! Our freshest and radicalest game!"(MineCraft 3D - 没入型仮想現実採掘シミュレーションで強烈なクラフト機能を実現! 最も新鮮で過激なゲーム!)
      • "MineCraft 3D: Deeper and darker - Gigantic expansion pack: 3 new ores, 7 new weapons and 11 new enemy variants. Including Buff Crepper and Evilshroom II!(MineCraft 3D: より深く、より暗い - 巨大な拡張パック。3つの新しい鉱石、7つの新しい武器、11の新しい敵の亜種。バフクリッパーとエビルシュルームII!)
      • "MineCraft 3D: Mines of North Pole - Obligatory holiday map pack. Ideal for X-mas '94!"(北極点の地雷 - 義務的な休日のマップパック。X-mas '94に最適!)
      • "MineCraft 3D: Strategy Guide - Only the hottest of tips, guides and cheats! Mandatory for every pickaxe maniac!"(攻略ガイド - ホットなヒント、ガイド、チートのみ! ツルハシマニア必携!)
      • "MineCraft 3D: Themed PC-Speaker Set - Collectors' item! Guarantees best sound experience!"(MineCraft 3D: テーマ別PCスピーカーセット収集家のアイテム! 最高のサウンド体験をお約束します!)
      • "MineCraft 3D: Sticket set - "Better than nothing". Ideal for your younger sibling!"(MineCraft 3D: 刺子セット「何もしないよりはマシ」。低学年の兄弟に最適!
      • "[COMMING SOON] MineCraft 3D: Action figurine set - You have to acquire them all!"([近日公開]MineCraft 3D: アクションフィギュアセット 全身を手に入れるべし!)
      • "MineCraft 2 - Classic 2D Minecraft experience. If you haven't played it yet, shame on you!"(MineCraft 2 - クラシックな2Dマインクラフト体験。まだプレイしていない人は、恥を知れ!) (Java Edition 2.0のエイプリルフールのアップデートへの参照の可能性あり)
      • "MineCraft 2: Swedish Parliamentary Elections edition - Finally, the expansion pack you've been waiting for!"(MineCraft 2: スウェーデン議会選挙版 - ついに待ちに待った拡張パックが登場!)
      • "MineCraft 2: All the guns! - 'Nuff said"(MineCraft 2: すべての銃 - 言うことなし)
      • "Fermented Herring Simulator VII - Why do you keep asking for this?"(発酵ニシンシミュレータVII - なぜこれを求め続けるのですか?)
      • "Fermented Herring Simulator VII: Thorium Pack - No! Really, stop!"(発酵ニシンシミュレーターVII: トリウムパック - やめろ! 本当に、やめて!)
      • "Fermented Herring Simulator VII: Scratch and sniff"(発酵ニシンシミュレータVII: 引っ掻いて嗅ぐ)
      • "Doom 2 - Completely not related to other games named Doom. This one is about gardening."(Doom 2 - 完全にドゥームという名前の他のゲームとは関係ありません。これはガーデニングについてのものです。)
    • この文書には意図的と思われる誤字がいくつかある
    • 文書によると、「1995年4月1日までに受注するか、在庫がある間に受注する必要があります」とのこと
難易度
  • 「難易度選択」画面で難易度を選択すると、各モードの表示がゲーム内とは異なる
    • ピースフルは"Hello, NoobVille"(やあ、NoobVille)
    • イージーは"Filthy casual!"(不潔なカジュアル!)
    • ノーマルは"Lemon curry?"(レモンカレー?)
    • ハードは"eXtreme to the maXxXxX!"(限りなく過激!)
    • "Obligatory nightmare mode"(悪夢のモード)の機能はハードと同じだが、プレイヤーが継続的にダメージを受ける

全般[編集 | ソースを編集]

読込画面
  • 読込画面は最初、コマンドプロンプトのようなものが表示され、"By 1991-1994 Mojang Repair and Software... Loading Minecraft 3D"(1991年から1994年までにMojangの修理とソフトウェア… Minecraft 3Dを読込中)といくつかの情報が表示される
    • このプロンプトの直後に、画面は真っ白な背景に切り替わり、画面の中央にMojangロゴのバージョンが表示され、浮いたり、回転したり、近づいていくにつれて大きくなっていき、画面の中央で停止し、Segaの開始画面のように「Mojang」といっている人とともにその下に会社名MOJANGが表示される
  • 読み込み画面とタイトル画面の上には、赤い背景に緑色の文字で「UNREGISTERED VERSION」(未登録版)というメッセージが左から右にスクロールして表示される
タイトル画面
  • "デモモード" は常に "true" に設定されている
  • 「デモワールドをプレイ」ボタンが「エピソードを選択」と表示されるようになった
    • クリックすると5つの「エピソード」の一覧が表示されるが、実際にアクセスできるのはそのうちの1つだけで、他は「登録版で利用可能」としか表示されない。エピソードの一覧:
      • "The player is you!"(プレイヤーはあなたです!)(唯一のアクセス可能なエピソード)
      • "Knee-deep in lava"(溶岩の中にひざ下まで)
      • "Not just the endermen"(エンダーマンだけじゃない)
      • "Removing Herobrine"(Herobrineの削除)
      • "All these worlds are yours except..."(これらのワールドは全てあなたのものですが、それ以外は…)
  • 「デモワールドをリセット」ボタンが「ModemPlay(TM)」と表示され、クリックすると「Blip blop」と表示されるようになった
    • 再度クリックすると、タイトル画面をリロードするまで "Nej!" (スウェーデン語でいいえの意味)が表示される
    • デモワールドが存在しなくても、ボタンはいつでも使えるようになっている
  • スプラッシュの横には回転する3Dロゴの大きな画像が表示される
HUD
  • 体力と防御力はパーセンテージで表示される
  • プレイヤーの頭と胴体が肖像画のように表示され、頭がランダムに左右に回転する
  • 満腹度は生の牛肉の上にあるようなアイコンで表示される
  • ホットバーは3×3のグリッドで表示され、左上のスロットが1番目、右下のスロットが9番目になる
  • 経験値が表示されなくなった
  • 画面上部に馬のジャンプバーが表示される
  • ホットバーの上に気泡が表示される
一時停止画面
  • 「フィードバック」ボタンをクリックすると、Mojang Studios事務局の住所が記載された「ハガキを送ってください」というメッセージが表示される
終了画面
  • ゲームを終了すると、"Thank you for playing MineCraft 3D"(MineCraft 3Dをプレイしていただきありがとうございます)と表示され、コマンドプロンプトを模した画面が表示される
サウンド
  • このバージョンを立ち上げる際に耳にしたモジャンのジングルは、1990年代前半によく耳にしたSEGAのジングルのパロディである
  • メニューのボタンをクリックしたときの従来のクリック音の代わりに、より爆発的な音が再生される
  • すべてのサウンドは、より「8ビット」に聞こえるように変換されている

ビデオ[編集 | ソースを編集]

問題点[編集 | ソースを編集]

  • 3Dシェアウェアv1.34はエイプリルフールのジョークのためサポートされていない。そのため、問題が発生した場合は、問題トラッカーで「無効」として閉じられる[2]

トリビア[編集 | ソースを編集]

  • このバージョンは、互換性がないにもかかわらず、それぞれ13w42a/b19w13bと同じプロトコルとデータのバージョンを持っている
  • このバージョンで作成された唯一のワールドは「MoJang Presents」と名付けられ、「shareware」の下に保存されている(他のバージョンと一緒に見られる)
  • F3+Tでリソースをリロードすると、シェーダーのないゲームが簡単に表示される。設定で言語を変更したり、リソースパックを変更したりすると、読み込み中の画面の間はシェーダーが削除される
  • JARファイルの中には、assets/minecraftフォルダの下にあるsound.sysファイルが入っている。このファイルはPrintfoxのビットマップで、"3D "アイテムを食べた後に表示されるMinecraftの開発者たちの画像が含まれている
  • Keyの色フレーズ(例:"Opens Blue doors")は、ゲームの選択された言語に翻訳される
  • loading.pngというファイルには、ゲームの起動/終了時に見られるテキストが含まれている。画像の下部には「Cheeky!」という文字が見えるが、これは通常のゲームプレイでは見ることができない
  • 内部サーバーがプレイヤーをゲームから追い出すと、マルチプレイヤーサーバー選択画面が表示される。これは/kick @sを使用して手動で起動できる
  • 読込画面の"Loading MINECRAF.WAD"(MINECRAF.WADを読込中)というテキストは、Doomとその続編であるDoom IIでデータを保存するため一般的に使用されているファイル形式(.wad)を参照したもので、このバージョンのバックストーリーによると、Minecraft 3Dは最初のDoomゲームの最初のリリース(1994年)の5ヶ月後に作られた可能性が高い
    • ファイル名(拡張子を除く)が 8 文字に制限されていた当時の8.3 filenameに従って、MINECRAFT.WADではなくファイル名はMINECRAF.WADである
  • 赤い、青い、黄色いKeyは、レベルデザインの多くの部分で3つのキーカードシステムを広範囲に使用していたDoomとDoom IIへの参照でもある。IDKFAのコードもDoomのゲームから来ており、ここでの機能と同様に、ゲーム内で入力すると3つのキーカードがプレイヤーに提供される。樽の中で見つかったBFC9000という名前のクロスボウは、BFG9000と呼ばれる非常に強力な武器がDoomにあるため、Doomへの別の参照である可能性が高い
  • 終了画面の"Thank you for playing the MineCraft 3D"(MineCraft 3Dをプレイしていただきありがとうございます)というテキストは、ゲームWing Commanderの"Thank you for playing Wing Commander."(Wing Commanderをプレイしていただきありがとうございます)というメッセージを参照しているが、これは実際にはエラーメッセージで、エラーを隠すため感謝メッセージに変更された[3]
  • いくつかのチートコードとその出力メッセージは次のものを参考にしている
    • PIGSONTHEWING granting flightはピンクフロイドの曲"Pigs on the wing"を参考にしている
    • PIGSONTHEWINGの出力メッセージは、Homestar Runner sbemail ウイルスへの参照である
    • HOWDOYOUTURNTHISONはAge of Empires IIのチートコードを参照している。このゲームでは、チートコードhow do you turn this on(大文字小文字を区別せず、ゲーム内チャットに入力されるため、スペースが必要)は、プレイヤーが所有するタウンセンターでコブラカーのユニットを起動する。このコードは一般的なゲームコミュニティではミームになっている(詳細はKnow Your Memeを参照)
      • Age of Empires 2 のコブラカーは非常に高速なユニットで、チートされていないユニットよりもはるかに高速で、Minecraftのチートコードが過度に高速なウマを召喚することで参照されている
      • これはMojangがMinecraftに追加した最初のAge of Empiresの参照ではなく、他の1つはエヴォーカーのヒツジの変換呪文と関連する"wololo"サウンドである
    • COWSCOWSCOWSのチートとその出力である"There is no cow level"は、Diabloコミュニティのミームを参照している。疑惑の牛レベルは、噂が広まりこのフレーズがミームになった最初のDiabloでは存在しなかったが、Diablo IIではイースターエッグとして追加された。 この件についてはwikiの記事を参照
    • チートコードPOWEROVERWHELMING は、StarcraftStarcraft: Brood Warに登場する無敵チートを参考にしたものである。後にHearthstoneのカードではPower Overwhelmingと呼ばれている
    • MOREDAKKAは、Warhammer 40Kに登場するオーク・ワールド、Moredakkaのことを指している。このチートの効果は、"More Dakka"というフレーズが "より多くの火力 "という意味で使われているインターネット・ミームを指している可能性が高い。。これは、オークの言葉で "Dakka"が "攻撃"、"射撃"、"うるさい武器"、"戦う "を意味するという事実から生まれたものである。オーク族は、効果を発揮するためには銃に大きな音が必要だと考えているため、性能を高めるために銃をできるだけ大きな音にしている。そのため、オークのShoota(ライフル)やSlugga(ピストル)は、撃たれたときに大きな音を出す傾向がある
    • FLASHAAAAAはクイーンの曲Flashを参考にしたもので、出力テキストの"Gordon's ALIVE!"は1980年の映画Flash Gordonを参考にしたもので、サウンドトラックの大部分をクイーンが作曲・演奏・プロデュースしたものである。
  • Mojangのロゴが表示された時に再生されるサウンドの名前はawesome_intro、サウンドファイル名はbim_bom.oggとなっている
  • ボスモードとは、90年代に一部のゲームに搭載されていたキーボードショートカットであるボスキーのことを指している。ボスキーを押すと、空白の端末や生産性プログラムの偽の画面が表示され、ユーザーが仕事中にゲームをしていることを隠すためのものだった

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

関連項目[編集 | ソースを編集]

脚注[編集 | ソースを編集]