Java Edition 14w32c

提供: Minecraft Wiki
移動先: 案内検索
14w32c
エディション

Java Edition

種類

スナップショット

リリース日

2014年8月8日

親バージョン

1.8

ダウンロード

クライアント (.json)
サーバー (.exe)

プロトコルバージョン

35

14w32cJava Edition 1.8の44番目のスナップショットであり、14w32a14w32bでのバグとクラッシュがいくつが修正された。[1]

変更要素[編集 | ソースを編集]

ブロック[編集 | ソースを編集]

防具立て
  • NoBasePlateタグを追加 - 下の板を無くす。
スライムブロック
  • 設置オン・破壊音を変更。

修正[編集 | ソースを編集]

10個のバグを修正
1.8以前にリリースされたバージョンから
  • MC-51461 – 二つの方向・入力からアイテムを受け取っているチェストにホッパーからアイテムが流れない
1.8の開発版から
  • MC-44859 – スライムブロックの破壊オン・設置音が石のようである
  • MC-64425 – TNTにブロックを設置できない
  • MC-64513 – 段差の上にカーペットがあると2階に行けない
  • MC-65230 – 3ブロックの高さの壁に隣り合う坂をプレイヤーが登った際の衝突バグ
以前の開発版から
  • MC-65872 – エンチャントテーブルに本がない
  • MC-65874 – 古いチェストが見えない・存在している
  • MC-65876 – ジャングルの木材をクラフトするとマツのフェンス・ゲートができる
  • MC-65935 – プレイヤーがリローディングするまでは/entitydataが防具立てのposeタグを変更しない
  • MC-65938 – エンドポータルブロックが煙のパーティクルによって見えない

トリビア[編集 | ソースを編集]

  • 14w32cは以前からランチャーから削除されていたが、2018年9月に再び追加された。

脚注[編集 | ソースを編集]