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Java Edition 1.15 Pre-release 5

提供: Minecraft Wiki
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Minecraft 1.15 Pre-release 5
1.15-pre1.jpg
エディション

Java Edition

種類

プレリリース

リリース日

2019年12月5日

親バージョン

1.15

ダウンロード

クライアント (.json)
サーバー

難読化マップ

クライアント
サーバー

プロトコルバージョン

570

データバージョン

2222

1.15 Pre-release 5(ランチャー上での名称は1.15-pre5となっている)は、2019年12月5日にリリースされたJava Edition 1.15の5番目のプレリリースである[1]

変更要素[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

リソースパック
  • クライアントがリソースパックをダウンロードする際のサイズ制限を50MBから100MBに増加

修正[編集 | ソースを編集]

9個のバグを修正
1.15以前にリリースされたバージョンから
  • MC-104818 – options.txtの引数の値が正しく解析されない(不正なオプションをスキップ:lastServer:)
  • MC-117449 – options.txtがデフォルトのOSエンコードで読み書きされる
  • MC-151173 – options.txtファイルの読み取りに使用したストリームが閉じられない
  • MC-153698 – 水に浮いたボートの上でジャンプすると落下ダメージが蓄積する
  • MC-158870 – デバッグ図でプロファイラーセグメントにステップインできない
  • MC-166865 – gameErrorの初期化中にゲームがクラッシュした:java.lang.IllegalArgumentException: MALFORMED
1.15の開発版から
  • MC-164691 – デバッグ円グラフが正しくレンダリングされない
以前の開発版から
  • MC-167074 – エンチャントテーブルのUIの本が暗すぎる
  • MC-167080 – リソースパックを上に移動できない

脚注[編集 | ソースを編集]

  1. 「Minecraft 1.15 Pre-Release 5」 –Minecraft.net、2019年12月5日