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Education Edition 1.0

提供: Minecraft Wiki
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1.0 は、2016年11月1日に正式リリースされた、Education Editionの最初の日開発リリースである。Windows 10 Editionの専門的な機能が追加された。[1][2]世界中の11言語・55か国で購入できる。

追加要素[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

教室モード
  • シンプルで安全なサインイン
  • 個々の生徒と教師がログインすると、ゲーム内の各プレーヤーで識別され、Minecraft: Education Editionをプレイしている間、データのプライバシーとセキュリティが確保される。
  • シングルサインオン(SSO)機能がサポートされているため、追加のパスワードやアカウントは必要ない。

ブロック[編集 | ソースを編集]

黒板
  • 3つのサイズがある
  • 看板のように文字を書くことができるが、より多くの文字を表示できる。
許可ブロックと拒否ブロック
  • エリアが制限された建物の作成に使用
  • ワールドでの建築ステータスのないユーザーが許可ブロックの上にはブロックを配置できる
  • ワールドでの建築ステータスのユーザーのみが拒否ブロックの上にブロックを配置できる

アイテム[編集 | ソースを編集]

ポートフォリオ
  • カメラで撮影した写真を保存するのに使用できる

エンティティ[編集 | ソースを編集]

カメラ
  • 画像をキャプチャできるエンティティ。
  • 写真のコレクションはポートフォリオに保存できる。
プレーヤーでないキャラクター (NPC)
  • 村人に似ているMobである
  • プレーヤーがタップすると"話す"ボタンが表示される

脚注[編集 | ソースを編集]