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1.13

提供: Minecraft Wiki
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1.13
リリース予定日

1.13は、リリース日未定の今後のメジャーアップデートである。

このアップデートでは主に、バグ修正や技術的な追加に焦点が置かれる[1][2]

計画中の追加要素[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

Data pack
  • リソースパックに似ているが、ルートテーブル進捗関数などのためのものである
    • ワールドからサーバー側に変更できる[3][4]
    • ワールドやサーバーファイルの中に入れることで使用され、複数使うことも可能である[5][6]
  • Data pack は、ルートに pack.mcmeta を持つ .zip ファイルまたはフォルダである
  • Data pack をチェックする前に、構造物が (ワールド)/generated/structures/(ネームスペース)/(ファイル).nbt からロードされる
    • ただし、これを利用して構造物を移動したり、構造物をここから Data pack に移動したりはできない

コマンド[編集 | ソースを編集]

コマンド
  • チャットにコマンドを入力するときの UI 関連の要素[7][8][9][10]
    • コマンドのさまざまな構成要素が異なる色で表示されるようになる[11]
    • 間違ったコマンドが実行されなくなり、赤色で表示されるようになる[8][12]
  • ターゲットセレクターで nbt の引数が使えるようになる[9][10]
  • 新しく、/gamerule structureSaveDestinationゲームルールが追加される[13]

計画中の変更要素[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

関数
  • 関数が構文解析され、ロード時にキャッシュされるようになる[6]
    • これは、何らかの理由で不適切なコマンドがあった際に、その不適切なコマンドがロードされていることを通知することを意味している
クラフト
  • クラフトレシピがカスタマイズができるようになる[1]
    • 元々は1.12で追加される予定だった[14]
構造物
  • ワールドファイル内に保存されている構造物もネームスペースが必要になる[15][6]
    • デフォルトで許可されているネームスペースは minecraft であり、後に競合が発生する[6]
  • 構造物が (ワールド)/generated/structures/(ネームスペース)/(ファイル).nbt に保存されるようになる[6]
ブロックメタデータ
  • ブロックメタデータがブロック状態のために段階的に削除される[16][17]
ブロックID
  • ブロックIDの上限がなくなる[18][19]
「平坦化」
  • /give/clear/replaceitem のダメージ値のパラメータが削除される[20]
    • ダメージ値が新しい Damage タグに移動され、tag タグ内の耐久度が減るアイテム(武器と道具、防具)に対してのみ使用されるようになる
      • 例えば、/give @p diamond_sword 1 1/give @p diamond_sword {Damage:1} 1 になる
  • 亜種、種類、色などでブロック状態に仕切られていた多数のブロックがそれぞれ別々のブロックに分割される(例えば、wool color=redred_wool になる)[20]
  • 植木鉢Mobの頭(プレイヤーの頭は除く)、音符ブロックブロックエンティティが削除される[20]
ワールドファイル[6]
  • 以下のファイルが Data pack に移動される
    • (ワールド)/data/advancements/(ネームスペース)/(ファイル) のファイルが、data/(ネームスペース)/advancements/(ファイル) のように内部に移動される
    • (ワールド)/data/functions/(ネームスペース)/(ファイル) のファイルが、data/(ネームスペース)/functions/(ファイル) のように内部に移動される
    • (ワールド)/data/loot_tables/(ネームスペース)/(ファイル) のファイルが、data/(ネームスペース)/loot_tables/(ファイル) のように内部に移動される
    • (ワールド)/structures/(ファイル) のファイルが、data/(ネームスペース)/structures/(ファイル) のように内部に移動される
  • 関数、進捗、構造物、ルートテーブルが、小文字のファイル名とフォルダ名でなければならなくなる

コマンド[編集 | ソースを編集]

全般[6]
  • コマンドと関数が、高速かつ効率的に使用できるようになる
  • 関数が完全に解析されるようになり、ロード時にキャッシュされるようになる
  • ほとんどのコマンドで大文字と小文字が区別され、可能であれば小文字となる
    • 例えば、/scoreboard ObJeCtIvEs ... が使用できなくなる
  • コマンドブロックの出力の信号が「success count」から「result」になる
  • 「Brigadier」と呼ばれる、新しいコマンド解析ライブラリ (command parsing library) が追加される[21][22]
特定のコマンド[6]
/clear
  • 構文が変更される
    • /clear <対象> [<アイテム>] [<データ値>] [<個数>] [<nbt>]/clear <対象> [<アイテム>] [<個数>] になる
    • 詳細は引数の種類を参照のこと
/clone
  • 構文が変更される
    • /clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> filtered [force|move|normal] [<ブロック>] [<データ値>]/clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> filtered [<ブロック>] [force|move|normal] になる
    • /clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> [replace|masked] [force|move|normal] [<ブロック>] [<データ値>]/clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> [replace|masked] [force|move|normal] になる
/defaultgamemode/gamemode
  • 文字列の ID しか使用できなくなり、数値や省略形が使えなくなる
/difficulty
  • /difficulty に文字列の ID しか使用できなくなり、数値や省略形が使えなくなる
/effect
  • 曖昧さを回避するために、構文が分割される
    • /effect <エンティティ> <効果>/effect give <エンティティ> <効果> になる
    • /effect <エンティティ> clear/effect clear <エンティティ> [<効果>] になる
/execute
  • 構文が分割される
    • 修飾子のサブコマンドが、コマンドの実行方法を変更できるようになった
      • /execute as <エンティティ> <連鎖するコマンド> は、<エンティティ> として コマンド を実行する(ただし実行位置は変更されない)
      • /execute at <エンティティ> <連鎖するコマンド> は、<エンティティ> の位置で コマンド を実行する(ただしエンティティは変更されない)
      • /execute offset <x y z> <連鎖するコマンド> は、<x y z> で指定した座標でコマンドを実行する
      • /execute (if|unless) block <x y z> <ブロック> <連鎖するコマンド> は、<x y z><ブロック> があった場合(unless の場合はなかった場合)に <コマンド> を実行する
    • 条件付きのサブコマンドを使用することで、コマンドが一切実行されないようにすることができるようになる
      • /execute (if|unless) blocks <範囲の始点のx y z> <範囲の終点のx y z> <比較先のx y z> (all|masked) <連鎖するコマンド> は、<範囲の始点のx y z><範囲の終点のx y z><比較先のx y z> に合致すれば コマンド を実行する
      • /execute (if|unless) entity <エンティティ> <連鎖するコマンド> で指定した <エンティティ> が存在した場合(1体以上のエンティティで、unless の場合は存在しなかった場合)に コマンド を実行する
    • /stats の代わりに、新しいサブコマンドの store を使用することでコマンドの結果をどこかに保存できるようになる
      • /execute store (result|success) <名前> <オブジェクト> <連鎖するコマンド>
      • result は、AffectedBlocksAffectedEntitiesAffectedItemsQueryResult の以前までの統計値が置き換えられたものである
      • success は、何回コマンドが成功したかを表す
        • これはデフォルトで 0 もしくは 1 だが、コマンドが分割された場合(例えば as @a)、1 より大きくなる可能性がある
        • これは SuccessCount を置き換えたものである
      • 値はスコアボードの <名前><オブジェクト> に保存される
      • オブジェクト は必ず必要となるが、/stats とは異なり、<名前> を初期値として設定する必要はない
      • 値は、フルコマンドの実行が終了したときに保存される
      • コマンドの実行に失敗した場合(success0 の場合)、result は常に 0 に設定される
      • これにより、各コマンドの予測される結果が何であるかが明確になる
    • 全てのサブコマンドを連鎖できるようになる
      • 全てのサブコマンドの後に別のサブコマンドを書き込む必要がある
      • サブコマンドの連鎖のあとに、then を書く事で、最終的に実行されるコマンドを書くことができる
      • /execute as somebody at somebody then say hi
    • 以下は以前のコマンドの一覧である
      • /execute @e ~ ~ ~ detect ~ ~ ~ stone 0 say Stone!/execute as @e execute at @s execute if block ~ ~ ~ stone then say Stone! になる
      • /execute @e ~ ~ ~ detect ~ ~ ~ grass 0 summon pig/execute at @e if block ~ ~ ~ grass then summon pig になる
      • /execute @e ~ ~ ~ say Hello!/execute as @e then say Hello! になる
/experience
  • /xp/experience の別名として扱われるようになる
  • 3つの異なるサブコマンドが追加される
    • /experience add <プレイヤー名> <量> [points|levels]
      • 対象(<プレイヤー名>)に、ポイントまたはレベル単位で <量> の分だけ経験値を追加する
      • ポイントを追加する事で、プレイヤーが通常通りにレベルアップすることがある
      • ポイントを減算するために、負の数を使用することもできる
      • ポイントを減算することで、プレイヤーのレベルを下げることができる
    • /experience set <プレイヤー名> <量> [points|levels]
      • 対象(<プレイヤー名>)に、ポイントまたはレベル単位で <量> の分だけ経験値を設定する
      • 現在のレベルよりも多いポイントを設定することはできない
      • レベルを変更すると、ポイントは以前のレベルと同じパーセンテージになる
    • /experience query <プレイヤー名> (points|levels)
      • 対象(<プレイヤー名>)のポイントまたはレベル単位の経験値を取得する
/fill
  • 構文が変更される
    • /fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> <データ値> replace [<置換するブロックのID>] [<置換するブロックのデータ値>]/fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> replace [<置換するブロック>] になる
    • /fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> [<データ値>] [destroy|hollow|keep|outline|replace] [<nbt>]/fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> [destroy|hollow|keep|outline|replace] になる
/function
  • /function[if|unless] <エンティティ> の引数が使用できなくなる
    • これは /execute に移植された
    • /function foo if @e/execute if entity @e then function foo になる
/gamerule
  • /gamerule に未知のゲームルール(「カスタムゲームルール」)が使用できなくなる
    • 関数スコアボードを使用することで、機能を失うことなく移植することができる
    • カスタムゲームルールは使用できなくなり、デフォルトのゲームルールしか使用できなくなる
  • /gamerule の値がチェックされるようになる(数値を使用する場合で文字列を使用すると、エラーが表示される)
/give
  • 構文が変更される
    • /give <プレイヤー名> <アイテム> [<個数>] [<データ値>] [nbt]/give <プレイヤー名> <アイテム> [<個数>] になる
    • 詳細は引数の種類を参照のこと
/replaceitem
  • 構文が変更される
    • /replaceitem block <座標> <スロット> <アイテム> [<個数>] [<データ値>] [<nbt>]/replaceitem block <座標> <スロット> <アイテム> [<個数>] になる
    • /replaceitem entity <対象> <座標> <アイテム> [<個数>] [<データ値>] [<nbt>]/replaceitem entity <対象> <スロット> <アイテム> [<個数>] になる
    • 詳細は引数の種類を参照のこと
/scoreboard
  • /scoreboard コマンドから [<データタグ>] が削除され、必要なくなる
/setblock
  • 構文が変更される
    • /setblock <座標> <ブロック> [<データ値>] [<モード>] [<nbt>]/setblock <座標> <ブロック> [<モード>] になる
    • 詳細は引数の種類を参照のこと
/stats
  • 削除され、/execute の一部となる
  • 新しい /execute では直接の置換は行われておらず、動作の変更が行われている
    • エンティティ毎またはブロック毎ではなく、コマンド毎に実行されるようになる
    • 以前までの全ての統計値をカバーしているのは、resultsuccess のみである
/testfor/testforblock および /testforblocks
  • 削除され、/execute の一部となる
/toggledownfall
  • 主に雨を止ませるために使用されていたが、すぐにまた降り出すことがあり効果が無い場合があるため、削除される
  • 代わりとして、/weather が使用できる
/tp/teleport
  • /tp/teleport の別名として扱われるようになる(/w/msg/tell の別名として扱われているのと同様である)
  • 他のコマンドと同様に、座標は実行者の相対座標となる
  • /tp の構文自体は削除されないが、挙動は /teleport と同様のものになる
引数の種類[6]
ターゲットセレクター
  • より多くのエラー処理が実装される
    • limit=0level=-10gamemode=purple などが使用できなくなる
  • 「最小」や「最大」のように別々の値で書けなくなり、代わりに範囲で指定できるようになる
    • level=10 でレベル10を表す
    • level=10..12 でレベル10から12を表す
    • level=5.. でレベル5以上を表す
    • level=..15 でレベル15以下を表す
  • 省略形の名称が変更される
    • mgamemode になる
    • l もしくは lmlevel になる
    • r もしくは rmdistance になる
    • rx もしくは rxmx_rotation になる
    • ry もしくは rymy_rotation になる
    • climit になる
  • xyzrrm が double型になり、12.34 のように小数が使用できるようになる
    • xz が中心補正されなくなる
      • これは、x=0x=0.5 ではなくなることを意味している
      • x=0.5 を使用することもできる
  • gamemode(以前までの省略形は m)に数値または省略形の ID が使用できなくなる
  • limit(以前までの省略形は c)にマイナスの値が使用できなくなる
  • name の引数にスペースが使用できるようになる(引用符で囲まれている時のみ)[23]
  • 同一の引数が複数使用できるようになる[24]
    • tag=foo,tag=bar,tag=!bazfoobar が付いていて、baz が付いていないことを意味する
    • type=!cow,type=!chicken は、ウシでもニワトリでもないエンティティを意味する
    • type=cow,type=chicken は、エンティティはウシとニワトリの両方にはなれないため、無効となる
  • ソートして指定できるようになった
    • sort=nearest は(@r を除いて)デフォルトの挙動となる
    • sort=furthest はその逆である(以前までは c=-5 を使用していた)
    • sort=random はランダムにソートする(@r でのデフォルトである)
    • 結果をソートしない sort=arbitrary が追加される
    • コマンドを最適化する際に、ソートする必要がない場合に効果を発揮する
ブロック
  • <ブロック>[<データ>][<nbt>] が必要に応じて必要な場合、次のような単一の <ブロック> 引数にしなければならなくなる
    • stone
    • minecraft:redstone_wire[power=15,north=up,south=side]
    • minecraft:jukebox{RecordItem:{...}}
    • minecraft:furnace[facing=north]{BurnTime:200}
  • ID が必須となる(以前と同様に、ネームスペースが設定されていない場合はデフォルトで minecraft: になる)
  • 状態が、[] 内でコンマで区切られている必要があり、ブロックでサポートされるプロパティ / 値でなければならなくなる(これはオプションである)
    • stonedoesntexist を持っていないため、minecraft:stone[doesntexist=purpleberry] は構文エラーである
    • redstone_wirepower は0〜15の数値であるため、minecraft:redstone_wire[power=tuesday] は構文エラーである
  • NBTタグが、{} 内にあれば正常に機能するようになる(オプションである)
  • ブロックの「条件」もしくはテストの文脈では、指定した状態のみがテストされるようになる
    • redstone_wire[power=15] をテストすると、power はチェックされるが north は無視される
  • ブロックを設定する文脈では、指定した状態はすべて設定されるが、欠落したものはブロックに応じてデフォルトとなる
    • redstone_wire[power=15] を設定すると、power は15に設定されるが、north はデフォルトの値になる(この場合は none に設定される)
  • 1.13にブロックのデータ値は存在しないため、これらは異なるブロックまたは状態のいずれかである[20]
アイテム
  • <アイテム>[<データ>][<nbt>] が必要に応じて必要な場合は、次のような単一の <アイテム> 引数にしなければならなくなる
    • stone
    • minecraft:stick{display:{Name:"Stick of Untruths"}}
  • ID が必須となる(以前と同様に、ネームスペースが設定されていない場合はデフォルトで minecraft: になる)
  • NBTタグが、{} 内にあれば正常に機能するようになる(オプションである)
  • 1.13にブロックのデータ値は存在しないため、これらは異なるブロックまたは状態のいずれかである[20]
    • ダメージ値が、該当する場合は NBT に移動する
    • その他の場合は、個別のアイテムまたは NBT のプロパティとなる

Mob[編集 | ソースを編集]

ウマ
  • 他の Mob のモデルとの一貫性のために、モデルが変更される[25]

未確定の要素[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

新機能
  • Mod を使用せずに技術的な色(空やバイオームの色)を変えられるようになる[26]
レシピ本
  • レシピ本に製錬のレシピが表示されるようになる[27]
    • 製錬のレシピのファイルはカスタマイズが可能である[28]
  • デザインが変更される[29][30]

コマンド[編集 | ソースを編集]

コマンド
  • エンティティの向きによって座標を設定する、新しい ^ の表記法が追加される[31][32]
  • コマンド入力時のタブ補完のサジェスト機能が追加される[33]
  • 新しく、/modifyitem コマンドが追加される[34]
/ban/ban-ip/pardon そして /pardon-ip
/particle
/save

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

脚注[編集 | ソースを編集]

  1. a b “It'll probably be in 1.13 at this point, I'm afraid :( It'll be a more bugfixy and technical update, so it will get more love then.
    (訳:これは多分 1.13 になると思う。それにはより多くのバグ修正と技術的なアップデートが必要になると思うよ。)”
    @Dinnerbone, 2017年4月24日
  2. “Remember that 1.13 is a technical update to make things crash less, run faster, & easier for us to add/change stuff later. Like new blocks!
    (訳:1.13は、クラッシュを減らすこと、ゲームを軽量化すること、今後行う要素の追加・変更を行いやすくするための、技術的なアップデートであることを忘れないでね。新しいブロックの追加とかはされないよ!)”
    @Dinnerbone, 2017年10月16日
  3. “Like resource packs but for servers or worlds. They have stuff like loot tables or advancements, instead of textures and clientside stuff.
    (訳:リソースパックに似てるけど、ワールドやサーバーのためのものだよ。テクスチャやクライアントとかの代わりに、ルートテーブルや進捗とかがあるんだ。)”
    @Dinnerbone, 2017年6月14日
  4. “Mapmakers! Custom data (for example advancements or loot tables) will be moved to data packs in 1.13. The structure will probably like this!
    (訳:マップ制作者さんたちへ!カスタムデータ(進捗やルートテーブルなど)は 1.13での Data pack に移動されるようになるよ。ファイル構造は、おそらくこのようになります!)”
    @Dinnerbone, 2017年6月20日
  5. “You can zip that and share it around just like resource packs. They'll be placed inside a world (or server) itself. Multiple can be loaded!
    (訳:それを圧縮することで、リソースパックのように Data pack を共有することができるんだ。Data pack はワールド(またはサーバー)の中に入れられるよ。複数を読み込むこともできるよ!)”
    @Dinnerbone, 2017年6月20日
  6. a b c d e f g h i j A completely incomplete, super early preview of everything that will definitely break your maps in 1.13
    (訳:1.13であなたのワールドを必ず破壊するものの、完全であり不完全な、早めのプレビューだよ。)
    — /u/Dinnerbone, 2017年7月4日
  7. https://bugs.mojang.com/browse/MC-80856?focusedCommentId=392861&page=com.atlassian.jira.plugin.system.issuetabpanels%3Acomment-tabpanel#comment-392861
  8. a b “Minecraft Java 1.13 will be more of a technical/backend update. With that in mind, here's a little something from what I'm working on.
    (訳:Minecraft Java Edition 1.13 は技術的もしくはバックエンドのアップデートになるんだ。それを前提に、僕が今取り組んでいるものの少しを紹介しておくよ。)”
    @Dinnerbone, 2017年6月30日
  9. a b “t.co/lI178rmP6G”@simsor, 2017年7月6日
  10. a b "Dinnerbone は Twitter 上でこの画像が添付された新しい機能のついてのヒントをツイートした。" – Imgur
  11. a b c “The UI is nowhere near complete because it's not my priority yet, but I got this working pretty easy:
    (訳:UI は僕の優先事項に入っていないからまだ完成していないけど、この作業はとっても簡単だよ。)”
    @Dinnerbone, 2017年7月27日
  12. “Quick gif of the super-unfinished-work-in-progress-completely-not-final-and-really-really-experimental highlighting:
    (訳:進行中で未完成の作品この gif は完全なものではないけど、実際は最終段階で、実験中の最重要点だよ。)”
    @Dinnerbone, 2017年7月27日
  13. https://gist.github.com/Dinnerbone/943fbcd763c19be188ed6b72a12d7e65#file-minecraft_commands-txt-L139
  14. “Sadly I can't promise that will be in 1.12 :(
    (訳:残念だけど、それが1.12で実装されることは約束できないよ)”
    @Dinnerbone, 2017年4月24日
  15. “Mapmakers: in 1.13, structures will properly use resource locations/namespaces. That means you should use yourname:foo instead of just foo.
    (訳:マップ制作者さんへ:1.13では、構造物もリソースの場所/ネームスペースを適切に使用する必要があるよ。つまり、foo の代わりに あなたの名前:foo を使用する必要があるということだよ。)”
    @Dinnerbone, 2017年6月21日
  16. “For trapdoors however we lacked the space to store the (powered) state .. so we didn't add it yet ..... but now I'm working on removing these limitations
    (訳:トラップドアには(動力が与えられた)状態を保持する場所がありませんでした…私たちはまだそれを追加していません…しかし、私はこれらの制限を取り除くことに取り組んでいます)”
    – /u/_Grum, 2017年3月9日
  17. “(In response to the question if data values for blocks are going away): Yep.
    (訳:ブロックのデータ値が削除されるかの質問に対して)はい。)”
    @Dinnerbone, 2017年8月7日
  18. “The block id update has been scheduled for 1.13 as it's still being worked on.
    (訳:ブロックIDの更新はまだ作業中であるため、1.13での変更が予定されています。)”
    – /u/Jeb_, 2017年4月12日
  19. “That is ok, but that's not possible until we remove the block ID limit, which will also be happening in 1.13.
    (訳:それは大丈夫だと思うけど、ブロックIDの制限を削除するには至っていないよ。1.13でするけどね。)”
    @Dinnerbone, 2017年7月28日
  20. a b c d e MC-105922 - ブロック状態が、/give/clear/replaceitem では使用できないが、/setblock/fill/execute/testforblock では使用できる
  21. Comment on “A completely incomplete, super early preview of everything that will definitely break your maps in 1.13” – /u/Dinnerbone, July 4, 2017
  22. #mcdevs IRC chat log, between 2017-07-31 22:47:04 and 2017-07-31 23:49:05
  23. https://www.reddit.com/user/Dinnerbone/comments/6l6e3d/a_completely_incomplete_super_early_preview_of/djtiws0/; /entitydata @e[name="Spooky Scary Skeleton"] {spookiness:100} is totally a valid command too.
    (訳:/entitydata @e[name="Spooky Scary Skeleton"] {spookiness:100} が必ず使用できるようになるよ)
  24. “[tag=foo,tag=bar,tag=!baz]; will be allowed
    (訳:[tag=foo,tag=bar,tag=!baz]; が使用できるようになるよ)”
    @Dinnerbone, 2017年7月6日
  25. https://minecraft.net/en-us/article/meet-horse
  26. “I have a branch with a prototype for this somewhere, might have time to work on it for 1.13 :)
    (訳:私はどこかでプロトタイプを作成しましたが、1.13で本格的に取り組めそうです)”
    – /u/_Grum, 2017年4月20日
  27. a b “Currently working on:
    (訳:現在作業中です。)”
    @MiaLem_n, 2017年8月3日
  28. “furnace recipes but yeah that is the plan I have no time frame though for when this will get in.
    (訳:製錬のレシピについてですが、これは計画の一つです。私には時間がありませんが、これは追加されるでしょう。)”
    @MiaLem_n, 2017年8月3日
  29. a b “Trying out a new design for the recipe book button. What do you think?
    (訳:レシピ本のボタンの新しいデザインに挑戦してみましたが…どうでしょうか?)”
    @MiaLem_n, 2017年8月7日
  30. “評価Another idea for recipe button, animated. Comments?
    (訳:別の案の、アニメーションするレシピ本のボタンです。コメントをお願いします。)”
    @MiaLem_n, 2017年8月7日
  31. “That's a really neat idea! ` is a bad symbol to use though, as if you were to type it into most chats it becomes a code block (I often write commands in blocks of code and that'd be messy. Maybe ^ instead.
    (訳:それはすごくいいアイデアだね!` は適していない記号だけど、ほとんどのチャットにそれを入力するように、それはコードブロックになるんだ(僕はちょくちょくコードブロックでコマンドを書くけど、それは面倒だ)。多分、代わりに ^ になるよ。)”
    – /u/Dinnerbone, 2017年5月2日
  32. “/tp @s ^ ^ ^1.2”@slicedlime, 2017年6月21日
  33. “More experimenting with the command UI. Suggesting tab-completions where possible?
    (訳:多くのコマンドの UI で試してみて、可能であればタブ補完のサジェスト機能を追加するよ。)”
    @Dinnerbone, 2017年8月3日
  34. “Possible new 1.13 command: /modifyitem
    (訳:1.13では、新しく /modifyitem コマンドが使用可能になるよ)”
    – /u/Dinnerbone, 2017年8月28日
  35. “(The same goes for ban/pardon/banip/unbanip)
    (訳:(同じように、/ban、/banip、/pardon そして /unbanip も変更されるよ))”
    @Dinnerbone, 2017年10月5日
  36. a b “Trying to make the /particle command easier to use. A little easier. Kinda. Slightly. (The "gold_block" bit is new)
    (訳:/particle コマンドが使いやすくなるための作業に挑戦しているところだよ。少しぐらいは扱いやすくなると思う。いくらか、わずかにね。("gold_block" の部分が新しくなったよ))”
    @Dinnerbone, 2017年10月10日
  37. “Whilst I'm changing all the commands, I kinda want to change save-all, save-on, save-off into: '/save', '/save enable', '/save disable'
    (訳:僕は今全てのコマンドを変更しているんだ。僕は /save-all、/save-on、/save-off をそれぞれ /save、/save enable、/save disable に変更したいと少しだけ思っているよ。)”
    @Dinnerbone, 2017年10月5日
  38. “Hey mapmakers. It's ab́out time I show you thís thingý. Ónly just finished it. Śeriously though. Ǵreat stuff. Ŕight? <3”@Dinnerbone, 2017年7月6日
  39. https://imgur.com/biyOSGR