Hi Gamepedia users and contributors! Please complete this survey to help us learn how to better meet your needs in the future. We have one for editors and readers. This should only take about 7 minutes!

黒板

提供: Minecraft Wiki
移動先: 案内検索
Information icon.svg
この項目はEducation Edition限定の要素です。
黒板
Chalkboard Slate.pngChalkboard Poster.pngChalkboard Board.png
透過

する

発光

しない

爆発耐性

?

回収道具

?

再生

不可

スタック

可 (16)

可燃性

なし

溶岩からの引火

おそらくしない

ドロップ

自身

データ値
ブロック
dec: 230 hex: E6 bin: 11100110
アイテム
dec: 454 hex: 1C6 bin: 111000110
名前空間ID

chalkboard

黒板 (Chalkboard) は、Education Edition 限定のブロックであり、看板より多くテキストを表示するために使用できる[1]。1×1、2×1(ポスター)、2×3(ボード)の大きさが存在する。

入手[編集 | ソースを編集]

黒板は、クリエイティブインベントリや /give コマンドを使用して入手することができる。

用途[編集 | ソースを編集]

黒板は、テキストを表示するのに使用される。

設置[編集 | ソースを編集]

黒板は、他のブロック(フェンスガラスレール、およびその他の黒板のような非固体ブロックを含む)の上面または側面に設置することができる。黒板を設置するには、黒板のアイテムを選択して、黒板に接続するブロックをクリックする。一度設置した後、黒板を選択し、目的のテキストを入力し、「OK」ボタンをクリックする。黒板の右上にある「×」で編集画面を閉じる。「使う」の操作でクリックで反応するブロック(例えば、チェスト音符ブロックなど)に黒板を設置するには、スニークすることで黒板を設置できる。

ブロックの上に設置された1×1のサイズは短い棒のようなものの上に立っており、設置したプレイヤーの方向に向く。2×1のポスターと2×3のボードは、4つの異なる方向のいずれかに設置できる。たとえそのブロックが黒板と接触しなくても、ブロックの側に設置された黒板は単体でそこに浮かぶ。

テキスト[編集 | ソースを編集]

テキストを入力するとき、スレートとポスターでは6行のテキストを、2x3のボードでは15行のテキストを使用できる。改行するには、Enter キーまたは上 / 下矢印キーを押す。選択されているテキストの位置には点滅するカーソルが存在する。

編集中は、左右の矢印キーを使用してカーソルを移動して、行の任意のポイントで入力とバックスペースを実行できる。行の終わりに達すると、単語はハイフネーションされ、次の行に続く。

編集ウィンドウを閉じた後、黒板を右クリックすることで編集メニューを再び開くことができる。コピーアンドペーストは実行可能だが、キーボードのベーシック / Shift された文字だけを入力することはできない。

相互作用[編集 | ソースを編集]

黒板は使用時の動作をしているかのように振る舞うため、ブロックを設置したり、カーソルをポイントしている間は使用することができない。

看板とは異なり、黒板はピストンによって動かない。

黒板には当たり判定が存在しない(完全に非固体ブロックである)ため、アイテムや Mob は黒板を通過することができる。他のブロック(黒板も含む)は、黒板の任意の端に設置できる。

溶岩は黒板の周りを流れる。溶岩は黒板の隣の空気ブロックに炎を発生させることができるが、黒板が可燃性だったとしても、黒板は燃え尽きない。

歴史[編集 | ソースを編集]

Pocket Edition Alpha
0.16.0build 1黒板が追加された(誤って追加されたと思われる)。黒板はそれぞれ /give/setblock コマンドを使って入手や設置ができていたが、用途はなかった。
build 2黒板が削除されたが、テクスチャは存在する。
Education Edition
1.0黒板が追加された。

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

脚注[編集 | ソースを編集]