化合物作成器

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この項目はBedrock Edition、および Education Edition限定の要素です。
Hydrogen.png
このページは教育関連の機能について説明しています
この機能は、Education Editionまたは「Education Edition」オプションが有効になっているBedrock Editionでのみ使用できます。
化合物作成器
Compound Creator.png
透過

しない

発光

しない

爆発耐性

?

回収道具

?

再生

?

スタック

可(64)

可燃性

指定なし

溶岩からの引火

おそらくしない

ドロップ

自身

名前空間ID

データ値を参照

化合物作成器は、30種類以上の化合物を作成することのできるブロックである。作成できる化合物の中には、通常のプレイで使用できるアイテムも一部含まれている。

入手[編集 | ソースを編集]

ブロック 化合物作成器
硬さ 2.5
採掘時間
3.75

用途[編集 | ソースを編集]

化合物作成器では、通常の作業台と同じように、3×3の9マス分がクラフトスペースとなる。マス内に要素(元素など)を適切に配置すると、生成された化合物が右側のスロットに表示される。

作業台と異なる点としては、数量配分を間違えるとクラフトが出来ないという点が挙げられる。

例えば、作業台だとアイテムの置き方さえ合っていればアイテムを何個設置してもクラフトが可能であるが、化合物作成器の場合にはアイテムの置き方に加えてアイテムの数量をしっかりと合わせる必要がある。

(水を作成する場合には水素×2個+酸素×1個、アンモニアを生成する場合には窒素×1個+水素×3個など。個数が指定されているので、1スタック丸ごとを置いてクラフトをする事ができない)

歴史[編集 | ソースを編集]

Education Edition
1.0.27 化合物作成器が追加された。
Bedrock Edition
1.4 beta 1.2.20.1 化合物作成器が追加された。
beta 1.2.20.2 Pocket Edition の UI 専用の GUI が追加された。

問題点[編集 | ソースを編集]

「化合物作成器」に関する問題点は、バグトラッカーにて管理されている。問題点の報告はそちらで行ってほしい。

脚注[編集 | ソースを編集]