チュートリアル/TNTキャノン

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TNTキャノン(英:TNT cannon)は、TNTあるいは爆発を引き起こすエンティティの爆風によってTNTTNT付きトロッコを発射させる装置である。

目次

概要[編集 | ソースを編集]

ここではTNT炸薬でTNT弾頭を発射する旧式のキャノンについて解説しています。Java Edition 1.8以上ではスライムブロックでTNTを打ち上げるTNTキャノンを作ることも可能である。

構成[編集 | ソースを編集]

  • 本体
  • 配線
    • 着火用
      • 圧縮用
    • 発射用
    • その他
  • 爆発物
    • 炸薬用
    • 弾頭用
  • 爆発耐性に優れた外装
  • その他ブロック

基本概念[編集 | ソースを編集]

  • TNTキャノンはTNTが水中で爆発した場合、ブロックを破壊しないという仕様を基に作動する。通常、TNT等の着火にはレッドストーンが用いられる(まず炸薬に着火し、信号を遅延させて弾頭に着火する)。
  • プレイヤーMobTNT砂利金床など、ほとんどのエンティティを弾頭として使用できる。
  • 射撃の際は弾頭がに着弾しないようにする(耐水弾を使用していない場合)。
  • 炸薬とは、弾頭を発射するためのTNTである。
  • テストの際は、着弾点に水を設置する。景観が破壊され、Mobもダメージを受ける。
  • 適正に射撃するために(そしてキャノンの自爆を避けるために)弾頭に着火する前に炸薬に着火する必要がある。炸薬は水に漬けられている為キャノンは破壊されないが、弾頭は水に漬けられていない為、ブロックを破壊しMobにダメージを与える。
  • 別の箇所で説明している通り、レッドストーンは爆縮用炸薬を除く全ての炸薬を同時に着火するために使用する。
  • 射程を最大まで伸ばすには、射角を約30度に設定し、炸薬と弾頭の距離をできるだけ近づけて炸薬の爆風を最大限に弾頭へ伝える必要がある。
  • さらに射程を伸ばしたい場合は、高い位置にTNTキャノンを作ると良い。
  • 矢、砂や砂利、金床、またはMobを弾頭として使用する場合はピストンで落とす必要がある。

キャノンの名前[編集 | ソースを編集]

命名の一般的な方法は二種類ある。「一般名称」はTNTキャノンの性能を示し、「技術名称」はレッドストーンの遅延などを示す。 しかしこれらは欧米の命名方法であり、日本での一般的な名前は現実の兵器に似せて命名する。場合によっては、キャノンの種類が名前になる場合がある。 ここでは欧米の命名方法について解説する。

一般名称[編集 | ソースを編集]

一般名称はTNTキャノンの性能を示す。これは二種類のTNTキャノンの性能を比較するときに便利であり、名前を見るだけで基本的な性能を知ることができる。

ダメージ量、コスト、弾頭数、有効射程とニックネームを下のテンプレートに当てはめて名付ける。

<ダメージ量>.<作成難度>:<弾頭数>.<有効射程> <ニックネーム>

例: 40.86:8.104 榴弾砲

ダメージ量

ダメージ量はキャノンがどれだけ「良い」かを示し、値が大きいほど優れている。

精度値は精度から算出される。これは、弾頭の爆発からその位置までの距離の平均である。

TNTCannonCommonAccuracy.png

画像では、精度は青い線の長さの平均である。赤い点は爆発の位置の平均であり、青い線の終点である。他は爆発線。精度値の式は (45-A)*2ここで、Aが精度である。

パワー値は弾頭数に10を掛けたものである。

速度はキャノンの前面から爆発の中心までの距離の平均である。速度値の式はS/5である。Sが速度。

損傷値はこの式を用いて算出する: (((45 - A)*2) + (P*10) + (S/5)) / 3

人間工学値

人間工学値はキャノンの建設がどれだけ難しいかを示し、値が大きいほど簡単に 建設出来ることを意味する。これは、構築値、レッドストーン値およびTNT値の平均である。

構築値は、火、水、空気、TNTを除く、キャノンのブロック数の推定値である。算出には (1000 - B)/10 を用いる。Bが構築値であると仮定する。

レッドストーン値はレッドストーンの複雑さの1~10の推定値から10を引いたものである。 (10-R)*10 Rが推定値。

TNT値は (50 - T) * 2 で、Tはキャノンをフル稼働させる為に必要なTNTの数を表す。

EVを計算する方程式の全体は ((1000 - B)/10 + ((10 - R)*10) + ((50 - T)*2)) / 3 である。

その他

弾頭数、有効射程、ニックネームは一目瞭然だが、より明確にするために、EVのTNT値と同じであるTA、キャノンの前面から最も遠い場所での爆発までの距離であるMRを追加する。

下品でないことや、他のキャノンのニックネームと被らないことを前提に、どんなニックネームを名付けてもよい。

これが 40.86:8.104 Basic Canonの名前の由来である。

ダメージ値 = (((45 - 0)*2) + (1*10) + (104/5)) / 3 = 40
人間工学値 = ((1000 - 50)/10 + ((10 - 2)*10) + ((50 - 8)*2)) / 3 = 86
40.80:8.104 Basic

技術的名称[編集 | ソースを編集]

技術的名称は、機能、用途、操作方法を示す。 While it is impossible to anticipate every innovation in TNT cannon technologies, most cannons will benefit from using these standards in their technical names.

  • 技術的名称の最初の数字は、炸薬用の垂直列の数である。例のキャノンでは1。
  • 次の数は、弾頭数である。繰り返すが例のキャノンでは1。
  • 次の数は炸薬数である。
  • 爆縮システム搭載の場合、炸薬数を書き込んだ後、小数点を書き、爆縮用炸薬数を書き込む。搭載していない場合は0を書き込む。
  • その後、リピーター数と設定されている遅延をリストする。例えば、4ティック(最大遅延)のレッドストーンリピーターが10個ある場合、R4.10と表記する。レッドストーンリピーターがない場合は手動でMを作成する。
  • 取り付けブロックはコードで指定する。ブロックなしの場合は0または1、フルブロックは2、ハーフブロックは3、はしごガラス板鉄格子は4、トラップドアは5、フェンス感圧板は6、ピストンは7。
  • キャノンが特殊な射撃(垂直射撃など)を行う場合、または広角射撃を行う場合は取り付けブロックコードを書き込んだ後にそれを書き足す。
  • そして、キャノンのニックネームはもちろんここに来る。

上記のTNTキャノンは「114.0R4.4M2」という名前になる。

建設に必要な材料[編集 | ソースを編集]

サバイバルモード[編集 | ソースを編集]

概要で説明した通り、TNTキャノンは多くの部品から成り立っている。ここでは建設に必要なものを示す。

1. 本体

  • 丸石など一般的なブロックを使用する。
    • マルチプレイで、別のキャノンへ向けて射撃する際は爆発耐性の高いブロックを使用する(TNTキャノンへの防御については以下を参照)。
  • もうひとつの要項は可視性である。黒曜石で本体を作る際は、レッドストーンダストが見えにくく、これが致命的なミスへ繋がる可能性がある。一方、森などで待ち伏せを想定している場合は、オレンジの羊毛ラピスラズリブロックなど、目立つブロックの使用は避ける。

2. 配線

  • 炸薬に着火する配線と弾頭に着火する配線の、主要な2つの配線がある。
    • レッドストーンリピーターがない場合、ボタンなどの2つの動力源を手動で操作する。手動で操作する場合、弾頭用のドロッパーに接続する回路と、炸薬に着火する回路だけでいい。ただし、自爆を防ぐためにそれぞれのボタンを押すタイミングを計らなければならない。
    • レッドストーンリピーターを使う場合は別の話になる。炸薬に着火してから弾頭に着火するまでの時間は40ティック(最大遅延のレッドストーンリピーター×10)である。1つの動力源だけを使用し、操作も手動より簡単である。

3. 取り付けブロック

  • 取り付けブロック(以下で説明)は特殊なブロックのみである。

4. 耐爆カバー

  • ドライキャノンでない限り、これは溶岩でなければならない(後者の場合、水源のみ)。液体は、キャノンと周囲のブロックが破壊されるのを防ぐ。

クリエイティブモード[編集 | ソースを編集]

クリエイティブモードでは、戦争用にTNTキャノンを建設する理由はないが、テストと開発に適している。

派閥[編集 | ソースを編集]

In factions raiding with TNT cannons is the most common way of getting into a base. There are two main methods. st. This only works on obsidian with wateThe first(on servers where enabled) is to airburr outside. The cannon shot must have a delay so the explosion reaches the obsidian but the primed TNT must not be in the water. These cannons will not work on other walls. The other method is with hybrid cannons which are explained below. The basic hybrid is one of the most commonly used raiding cannons.

制限およびそれらを解除する方法[編集 | ソースを編集]

TNTキャノンのエンジニアリングにおける5つの制限は以下の通り:

  1. 何をしてもTNTは着火されてから約4秒間、8回点滅する。これを回避するにはTNTをより速く飛ばす必要があるが、これによって制限が2になる。
  2. エンティティが脱出速度で飛行するとMinecraftがクラッシュする可能性がある。Minecraftのクラッシュを引き起こす可能性のあるもうひとつのことは、大量の炸薬が同時に爆発することである。割り当てられた1.5GBのRAMで、TNTの最大数は約500である。これを回避する方法は、Minecraftに許可されているRAMを増やすことだが、低スペックのコンピューターには推奨できない。
  3. TNTの爆発範囲は7ブロックなので、大きなキャノンを作るだけでは無駄である。弾頭と炸薬の距離が9ブロックを超えると、無駄な爆発が発生する。これは垂直機構を追加するか、圧縮システムを採用するか、または両方を組み合わせる事で回避できる。
  4. 着火されたTNTは水流に流される。これは状況に応じて、いい場合も悪い場合もある。水源にすることで回避出来る。
  5. 垂直機構を強化し過ぎると弾速が速くなり過ぎて、ゲームがクラッシュする。キャノンの威力を落とすか、半垂直にすることで回避できる。

キャノンのサイズと特別な機能[編集 | ソースを編集]

An example of a super large cannon

キャノンのサイズのデフォルトの定義は、弾頭数または射程距離である。小規模なキャノンについて話している場合は、キャノンのサイズ(例えばそれが占めるスペース)で、大量破壊兵器について話している場合は、弾頭数であるかもしれない。しかし、多くの場合は炸薬数である。

112.0MM3 などの小型のキャノンは、射程が非常に狭い。対人用。

116.0R4.6M2 などの中型のキャノンは、最初のラインシージャー(その後の射撃のための目安)として設定し、物資や壁などのターゲットへ向けて、のカバーを付けて設定するか、ターゲットとして設定することを目的としている。射手キャノン。

119.0R4.10M3 などの大型のキャノンは、遠くからの攻撃、国境からの長距離迫撃砲、対キャノン防御、2番目のラインシージャー、その他の多くの用途に使用する。

A sniper cannon, such as the 119.3R4.10M6 is for a tent line sieger, setting up to shell opponents camp when they can't even see the cannon shelling them, and other out-of-sight range tasks such as that.

そして、187.0MM6 広角砲などの大規模なデモキャノンは、あらゆる防御システムを完全に破壊するために使用される。

次のような機能をキャノンに追加できる:

  • 複数の弾頭 [1]
  • 半自動/全自動の発射とリロード[2] [3]
  • 爆縮用炸薬(メインの炸薬とは別のTNTで、炸薬を弾頭の方へ押し出して弾速を増加させる)
  • 安全装置 爆発からプレイヤーモブを保護する耐爆シールド
  • 調整可能な弾頭用遅延
  • 砂利金床などの代替弾頭矢 [4]
  • ドライキャノン: 爆発耐性の高いブロックでキャノンを建設して、設計、管理を簡略化し、有効射程を伸ばしたキャノン。建設についての詳細は、以下を参照。
  • 上方向や斜め方向など特殊な方向へ発射するキャノン
  • 調整可能な射程、弾頭、方位(照準可能なキャノン)
  • 散弾、大量破壊砲
  • 散弾銃用の炸薬

圧縮システム[編集 | ソースを編集]

TNTベースの圧縮[編集 | ソースを編集]

An example cannon with a Condenser Charge.
A comparison of the shot distance of two different cannons, 1 shot with and 1 shot without a condenser charge each.

弾頭と炸薬の距離が7ブロック以上離れている場合、ほとんど意味がなくなる。これを解決するには、炸薬を圧縮する必要がある。

圧縮用炸薬をメインの炸薬より少し前に起爆させ、その爆風によってメインの炸薬を弾頭の方へ押し出す機構である。これにより、弾頭と炸薬の距離が短くなるため、弾速が増す。 通称: 爆縮システム

ピストンベースの圧縮[編集 | ソースを編集]

ピストンを使用して、炸薬を弾頭に近づける。複雑になるが制御しやすい。 To work, the main charge must be primed, turning the solid TNT blocks into entities. TNTに着火した後、一連のピストンで全ての炸薬を押して、弾頭の後ろの単一のスペースに圧縮することが出来る。この機構を用いることで、同じ炸薬数でも格段に弾速が増す。[5]

自爆を防ぐために、ピストンを堰き止めないようにしなければならない。 この際、ピストンの上からをかける。 また、爆発する前にピストンを引っ込ませる必要がある。なぜなら、キャノンの自爆を招くからだ。ピストンが伸びていると水中に空間ができ、による保護が損なわれてしまう。

ガイドブック[編集 | ソースを編集]

TNTに着火すると、片側に僅かに移動する。これにより、毎回精度が変動する。これは、ほとんどキャノンで起こりうる。しかし、解決策は簡単である。 If you add a guide block to the cannon, so that there is a wall on either side of the TNT when it is primed, it will not shift left or right, making an otherwise straight shot diagonal. If your design does not allow for this, you could just make the guide blocks one block higher, instead of being on either side of the TNT. This works because TNT will jump up, then go sideways in midair. Note that in most basic cannons, guide blocks should be transparent if the TNT cannon automatically primes the shot-otherwise, the redstone that ignites the charge will power the block next to the shot, and igniting the shot as well. If this explanation is unclear, look at this diagram:

ドライキャノンでは、ガイドブロックを付けないと精度が落ちる傾向がある。 However, dry cannon's guides are for directing the shot to be shot accurately, not to be primed accurately. However, guides can also decrease range if they are too long.

薬室内の取り付けブロック[編集 | ソースを編集]

薬室内の取り付けブロックは、弾速、射程、高さに応じて選択する必要がある。当然、これらの変数は炸薬の位置と量、および弾頭のタイミングに大きく依存するが、取り付けブロックによる変化も考えられる。例えば、炸薬が5で遅延がR4.3のキャノンでは、はしごを使えば迫撃砲の弾道を取るが、フェンス感圧板では、そうはならない。

いくつかのこと :

  • はしごとフルブロックは同じ高さで、同じ弾道になるが、はしごは弾頭と炸薬の距離が短くなるため、フルブロックよりも射程が長い。この現象は、全ての取り付けブロックに当てはまり、ハーフブロック感圧板が乗ったフェンスにも同じことが言える。
  • 折り合い: フェンス感圧板の組み合わせは、射程が最長だが、ハーフブロックの方が経済的である。
  • 取り付けブロックを変更し、射角を30度に設定することで、最長射程を実現できる。 そのため、キャノンを出来るだけ遠くに移動させたい場合は、ハーフブロックフェンス感圧板、又はトラップドアを使用する。但し、地形や要塞などの障害物に出くわした時は、ピストンはしご又は単一のブロックを使用して、弾頭を障害物の上を弧を描くように発射することが最善の策だ。しかし、それでもまた、物事をやり遂げるのは「楽しい」...
  • 次の薬室内の取り付けブロックがテストされ、安全であると確認されている。自由に試して見て欲しい。但し、単一の感圧板などの一部のブロックは、誤射を引き起こし、もちろん自爆する。

下記の一覧の大規模な修正が、間もなく行われる

長所 短所 ノート 画像
取り付けブロックなし 最速、シンプル、拡張可能 小さいキャノンの射程不良、下向きの弾道、照準のみ 取り付けブロックを使用しない場合、弾頭はTNTと同じレベルで発射される。完全に水平、つまり0度になる。重力により、弾頭は素早く着弾し、水平に近い下向きの弾道を取る。

炸薬数が少ないと、範囲が極端に制限される可能性がある。射程を伸ばすには、炸薬数を増やすか、高所に建てる必要がある。炸薬が多いと弾速が増し、より遠くまで飛ばすことが出来る。

一般的には炸薬を70以上使用する。 But economically, a cannon without a mounting block will take more TNT and longer to load for a certain range.

No Mounting Block
単一のブロック 大きな射角による曲射 弾速が遅く、火力が低く、射程が短い 丸石黒曜石などの単一のフルブロックを弾頭の下に配置する。弾頭の位置が高くなるため、炸薬から上方向への爆風も受けることになる。 弾頭は大きな射角で発射される。これは、高い位置の敵や、障害物、地形の向こう側を攻撃するのに優れている。

しかし、爆風の一部が取り付けブロックに吸収される為、多くの炸薬が必要となる。 又、エネルギーの一部が上方向に向く為、前方に飛びにくくなる。

代替案としてはしごを使用することが挙げられる。

Single solid mounting block
ハーフブロック Smooth trajectory (not too high, not too low), average velocity, more efficient for small and medium cannons Slightly reduced power, not best for either straight or lob shots, fuse range limit* A slab is the compromise between a single block and no mounting, and generally more efficient than either. More of a cannon's blast force is directed forward, but there is still an upward vector that raises the angle of fire to roughly 30°. As with a single block, some of the blast energy is absorbed by the block, but much less. From the same TNT load, the half block has greater range than a single block or no block.

When the TNT shot is initially placed over a half block, it will hang over it as if it was a full size block. Once the TNT has been "primed", it will fall down and sit on the true height of the slab.

The firing angle produced by a half block is good for extending the range of a cannon and hitting elevated targets, but its too low for effective lobbing over high walls and obstacles. For straight direct firing, shots fired with a half block mounting generally land level on the ground within a certain range. However, due to the limited fuse time of TNT in the game, scaling up the TNT charges up to a point will result in the shot flying too high and exploding in the air before it lands or reach the cannon's maximum range. This will be refer to as the "fuse range limit". All cannons are limited by the fuse range limit, but cannons firing at higher angles are especially prone to the fuse limit, as the shot velocity is lower and shots reach higher altitudes.

Stone slab used as a half block mounting
トラップドア Closed: Optimized for flat trajectory, velocity almost the same as no-block, have a very large range meaning it can destroy far targets. Be sure that priming circuit doesn't activate the trapdoor by accident. Very high speeds and oversized accurate shots could mean that if the primed TNT hits a nearby wall in the air, it will fall down and miss the shot. It cannot aim at medium or high elevated targets If the firing angle of the half block is too high for your purpose, a closed trapdoor can be used instead. Like the half block, it provides some upward force to the shot by elevating it above the trough. A trapdoor's height, however, is 316th of a full block. Firing angle is roughly 15-20°, making it extremely effective for straight shots at very long range (180+ blocks).

Little forward velocity is lost when firing, and shot typically fly out at very high speeds. This combine with the low firing angle means cannons firing larger loads can extend their range without encountering too much fuse range problems as with the half block or ladder mounting.

Trapdoor used as a mounting block
Open: Can be used in open position for higher firing angle, good scaling, can destroy higher targets
はしご鉄格子ガラス板 Efficient with small and medium cannons, high firing angle, parabolic trajectory, good for lobbing shots and high altitude. Low horizontal speed, poor scaling, limited range at ±120 blocks. A ladder placed on the side can serve as a very effective mounting block for firing at high angles and lobbing shots. A primed shot will be supported by the edge thickness of the ladder, preventing it from falling into the trough. Because a ladder is not a full size block, none of the energy from the blast is absorbed, and the shot is propelled out at full force. By adding ladders above each other, different firing angles can be achieved. Typically, a single ladder will give an angle just higher than a half block, roughly 40°-45°. Two ladders will give an extremely parabolic flight, shots fly out at about 50°-60°.

A good portion of the blast energy is directed upwards on the block, so horizontal speeds are generally much slower than a no-mount or half block mount cannon. In return, the cannon has no problem lobbing shots over terrain and walls. At larger charge loads, shots can reach very high altitudes.

However, this also means the fuse range limit is an inherent problem with this mounting. Within a 100 block distance, well built cannons level with the ground can expect to land shots low enough to cause damage. But beyond this shots explode midair way beforehand, even with a shot primed at maximum fuse time with a delay circuit. Hence, one can't simply add more TNT to increase the range, as it will only make the shot fly higher. A basic solution is to put the cannon below ground, in a pit with a slanted slope to allow the shot to fly out. Since the shot had a lower starting point, it will explode closer to the ground once its fuse time runs out. To reach ranges beyond 150 blocks, this solution becomes impractical.

Ladder mounting block
Shot mounting with two ladders
フェンス Efficient with small and medium cannons, low firing angle, good for shooting through caves and past overhanging base defenses. High velocity, extremely powerful in spread cannons and long range cannons. Expensive materials, fuse range limit to bigger cannons. If used a condenser, then the explosion will send the TNT too high and with no ceiling, the TNT can destroy the cannon. A fence placed at the end of the cannon tricks Minecraft to think that it is one block high, since it is only one and a half block high for the player's perspective. Therefore, the charge would be recognized as closer to the shot than it actually is. Since it gains more power and velocity, it appears to fly up a bit, then go down in an attack angle. However, the explosion launches the TNT upwards meaning if the cannon has no ceiling, the TNT can well destroy the cannon. This gives it a distinctive style of cannon shooting, and it is considered one of the most useful mounting blocks in Minecraft.


if the cannon needs the water blocked a pressure plate may be used, but slightly decreases the launch velocity.

ピストン Adjustable, when fully extended it has the same effects of a full block but is more efficient than it and is more versatile, compatible with firing sand or gravel. Expensive, the shot has been subject to the fuse range delay limit found in arcing cannons, is used as a mortar MB so usage inside caves or buildings is not recommended and will result in short range shots, accidentally placing two TNT blocks (one on top of the other) will destroy the cannon, requires a R4.7 delay. The three most common ways to use this mounting block are
  1. Prime the shot then push it up
  2. Push it up and then prime the shot
  3. Just use it as a more efficient version of the full block MB.
A TNT cannon with piston mounting.
珍しい取り付けブロック
植木鉢 Can lob shots. Fuse range limit, expensive, cannot aim at lower targets
レッドストーンリピーター Second highest velocity. Can only shoot 9 blocks, expensive, make sure the circuit doesn't activate it by accident. This cannon is only used in an extreme hills biome. It only works if the cannon is on a cliff and the target is below it.
日照センサー Good shooting, not too high velocity, can lob shots. Make sure the sensor doesn't activate the circuit by accident by daylight, expensive. This is a cannon for ground levels and it is good on any type of cannon (except of super large cannons which has a fuse range limit.)
ベッド Good shooting, really fast, medium-high angle. Expensive, bigger cannon This is good for attacking bigger castles, but has also a big range. One of the best mounting blocks.
ケーキ Good shooting, medium angle, big range. Expensive, cannot be retrieved. This mounting block is good for attacking far targets if you have resources. It has smaller footprint which means that charge TNT can be closer to the shot than when using slabs, thus increasing the range.
醸造台 High fire angle (similar to ladder), exceptional range, high velocity Expensive, ineffective against level targets Brewing Stands will shoot TNT slightly slower (and lower) than a ladder, but the difference doesn't show easily. Also allows you to brew regeneration potions while you shoot to help you recover the recoil damage.
エンチャントテーブル High blast resistance, capable of striking all distances. Very expensive. Enchantment Tables fire shots a lot like slabs. Do note that the rotating book will not have any effect on the trajectory.
階段 High fire angle Low velocity Inverted stairs are useless; mounting a shot on one has a very high chance of blowing up your cannon and/or blasting the nearby landscape.

キャノンのチュートリアル[編集 | ソースを編集]

ディスペンサーベースのキャノン[編集 | ソースを編集]

An example cannon using dispensers

Since the Redstone Update, redstone dispensers dispense ignited TNT instead of dropping it. This feature can be used to make better automatic TNT cannons.

The cannon to the right uses dispensers to release TNT into the water. When you press the button, first the long row of dispensers will fire. After a 33-tick delay made the repeaters, leftmost dispenser will dispense the last moment before the TNT detonates, giving the shot a longer range. Note that the leftmost dispenser is higher than the other dispensers, and that the water should be flowing towards the front of the cannon. Dispensers dispense TNT without the characteristic "hop" of ignited TNT, which helps ensure the TNT will land in a much shorter radius than a conventional TNT cannon.

One of the smallest TNT cannons is this design by Mumbo Jumbo:

First layer
Second layer
Side view

You can easily modify it to have another dispenser under the water facing up, and you can use a fence post with a pressure plate on top instead of a slab.

Pros: The time taken to reload TNT is at its absolute minimum. All a player has to do is to make sure the next shot is placed after the first shot is fired to make sure you don't destroy your cannon. This cannon requires little skill at all to fire; the hardest part will be placing the cannon a proper distance away to make sure you don't over/under-shoot. Such precision makes this cannon good for castle defense. Furthermore, through use of comparators, it is possible to make an easily aim-able dispenser-based cannon, and dispenser-based cannons do not blow themselves up if hit with another TNT cannon.

Cons: Dispensers and TNT are expensive. This type of cannon can never be quite as hardy as manual cannons, since dispensers can be blown up with TNT. Furthermore, if the cannon is left loaded and unattended, it is trivial to steal the TNT from its magazine. (This is also true of conventional auto-cannons.) Dispenser-based cannons with a one-block-wide water pool have also been known to blow themselves up, particularly if left firing automatically and unattended.

An automatic cannon can easily be made with this design. Substitute the button for redstone and hook the redstone up to a clock. Be careful not to set the clock under 4 seconds, the same time as it would take the TNT to explode. If the TNT is reloaded too quickly, the timing can cause the shot to detonate before the propellant does, destroying the entire cannon.

キャノンのリロード[編集 | ソースを編集]

伝統的な手法[編集 | ソースを編集]

Reloading cannons are one of the most complex designs for beginners. However, as long as close attention is paid, for a first time build, it can be created in about 15–20 minutes depending on the size. Reloading cannons became obsolete when dispensers were added (except in the console editions).

The Good: Reloading TNT cannons can be customized just as easily as any other cannon (using fences, iron bars, glass panes, etc.). They can be shot several times with only a few seconds' interval in opposition to having to reload it several times like you'd have to do with a standard TNT cannon. Using the simple design, this TNT cannon can have up to 12 rounds in the magazine. If playing a fortress war server, this cannon can fire repeated shots which will demolish the enemies' buildings before they have time to stuff their ammunition into their puny and inferior weapons.

The Bad: Unfortunately, cannons of this variety are bulky and often unattractive. They require sand or gravel which are nonrenewable resources in survival mode. Added to that, it is tedious to reload the cannons whenever the magazines run out of ammo, however occasional that may be. With standard TNT cannons, if the 1-round magazine is destroyed, it is usually easily replaceable. This is not the case with the reloading kind, as the entire magazine will explode, destroying the weapon and all the redstone wiring with it—often killing you in the process. This type of cannon has also become redundant with the recent updates allowing automatic cannons utilizing dispensers to reload the tnt, which is easier and more compact to make.

ディスペンサーでのリロード[編集 | ソースを編集]

In order to avoid having to manually place TNT into every dispenser of a cannon, some more modern cannons have been designed to use a minecart or hopper system in order to distribute a large stack of TNT from one location such as a chest into all of a cannon's dispensers. There are issues to using such systems, primarily that nearby minecarts may break if the cannon's charge is too powerful, and the necessary redstone circuitry and hopper designs may be deemed too large or complex to be practical.

The Chaosrider design for the 112.0R1.2R4.1M6 Reloading WOLF uses minecarts and hoppers in a compact and semi-efficient manner:

近・中距離砲[編集 | ソースを編集]

キャノン[編集 | ソースを編集]

You will need: 14 building blocks, 4 dispensers, 4 redstone dust, 6 redstone repeaters, 1 bucket of water, 1 button, 1 fence, 1 pressure plate and at least 4 TNT.

  1. Build a U-shaped frame using building blocks and dispensers, 1 block above the ground. It should be 6 blocks long and 3 blocks wide and the dispensers should be facing towards the center of the U shape.
  2. Add 3 blocks to the front of the U-shape. These will help guide the shell. Now add a final dispenser, facing towards the column of blocks.
  3. Add 3 blocks in the center of the U-shape, one block lower than it.
  4. Place a fence post and a pressure plate in front of the cannon, then add water running towards the pressure plate.
  5. Put redstone dust over the 2 dispensers (you will have to hold down shift key to do this) then over the furthest dispenser, put a block on top of it and then put a button on top of that block.
  6. Finally, add Redstone repeaters to the remaining spaces and put redstone dust on the conners. Every redstone repeater has a 4-tick delay except the Redstone repeater pointing to the upper dispenser.
  7. Finally, fill all 4 dispensers with TNT and give it a try!


速射砲[編集 | ソースを編集]

Pros: Very simple

Cons: No water means terrain damage. Can damage you a lot. Requires a bow

This cannon only requires a flame bow, 2 arrows, and 8 TNT (though you'll want to use either water or good armor). This was made by reddit user Zecon 365 here

「粉砕機」超高速自動スライムキャノン[編集 | ソースを編集]

A simple and compact cannon that can cause massive destruction. It utilizes an extremely quick timer to dispense and propel the primed TNT with the help of a slime block.

垂直TNTキャノン[編集 | ソースを編集]

This is a simple TNT cannon to rebuild. It is very efficient and shoots you very high in the air.

下向きTNTキャノン[編集 | ソースを編集]

This cannon has very few uses, but can be used instead of a gravity fed TNT dropper.

3x9 感圧版[編集 | ソースを編集]

Pros: easy to build, understand, and use

Cons: any mob can accidentally use

This cannon requires water, redstone, any block, TNT, and pressure plates. Make a 9x3 rectangle, break the middle of a 3 on one side, and put 2 more blocks on both sides of the hole, straight up on the blocks. Pour water into the other side, and place TNT everywhere but source, and between the highest blocks. Make stairs down one side of the high areas, place redstone on the stairs, one block away, then add a pressure plate. Place redstone along the frame until you get to the high points. Put three redstone past the far corner by the stairs, and place another pressure plate. Step on that, wait a count of 3 or 4 secs, then go step on the other plate. The high TNT will fly out up to about 50-60 blocks.

Note: The water source neutralizes the lower TNT to prevent destruction.

ワンボタン防御用キャノン[編集 | ソースを編集]

遅延のために使用されるリピーター[編集 | ソースを編集]

It is a simple cannon that has an automatic delay. Used mostly for guinea pigging other, larger, prototypical cannons or as wall mounted defense against ground- based troops or artillery.

114.0R4.4MB2 - The naming system for it can be found above.

遅延のために使用されるトロッコ[編集 | ソースを編集]

Once you activate the switch, first it activates the charge wiring, then sends a minecart around the cannon that triggers a detector rail, which primes the shot. Saves redstone, but takes a lot of iron (However, if you get rails from abandoned mineshafts this design can even save you resources!).

遅延のために使用されるディスペンサー[編集 | ソースを編集]

Once you activate the switch, first it activates the charge wiring, then shoots an item out of a dispenser that will slowly fall down through a pressure plate on a fence and burn. Saves redstone, and requires no repeaters for those survival cannon engineers, Over all, it's cheaper than the design above and normal automatic delay cannons with repeaters used as a delay.

プレイヤー(または他のエンティティ)発射用キャノン[編集 | ソースを編集]

Once this cannon is set up, then it can be used in order to launch entities onto other objects or areas of the map. It can be a little difficult however to get the entity inside the cannon, if it's something other than a human.

エンダーキャノン[編集 | ソースを編集]

This type of cannon is easily constructed, very powerful (practically infinite) yet flexible with its charge and hilarious to watch unfold. The only downsides are that it requires an active ender portal and you will need to be in creative to survive maximum charge. It operates on the principle that the fuse timer on primed TNT is reset to 0 when it passes through an end portal. This means that a potentially infinite amount of TNT can be used as a charge, simply by condensing it into 8 blocks of space. Minecraft will not detonate them until you are in the end, thus making the computer itself the limiting function.

垂直ランチャー[編集 | ソースを編集]

This cannon, often called vertical launcher, other times called "Fireworks cannon" can be used to launch TNT blocks vertically, so that they can explode whilst midair.

長距離砲[編集 | ソースを編集]

For long range cannons it is best to use a cannon with multiple rows of TNT for the charge, and depending on the elevation of your cannon, playing around with mounting blocks helps. If you add multiple shot TNT to your cannon, and play around with where you place the TNT in your cannon, then you can effectively destroy anything in the cannons path.

3X3 TNT Minecart Cannon. https://www.reddit.com/r/Minecraft/comments/7w4qsr/3x3_tnt_cannon_with_adjustable_range/dtxfx1b/

自動キャノン[編集 | ソースを編集]

レールキャノン デザイン[編集 | ソースを編集]

A simple design using a bug with TNT minecarts, using multiple minecarts to simultaneously explode causing projectiles to be launched into the air. This cannon uses less TNT than traditional methods previous of 1.5 and launches projectiles much further.

L0:

L1:

ディスペンサーベース[編集 | ソースを編集]

L0: Solid base, 3X9, normally buried one layer down

L1:

L2:

L3:

  • Remember that all repeaters must be set to their longest setting.
  • Note that obsidian was used here to reduce the possible damage in case of misfires, but feel free to use any other strong, solid block.
  • An improved fully automatic shotgun style cannon tutorial and demo can be found here [6]
  • Make sure all the dispensers face into the barrel of the gun and remember that only the first water block at the back is a source block.
  • Also by using pipes of hoppers attached to the backs of the dispensers, one can more easily distribute stacks of TNT from a central point, such as a chest.
  • Feel free as always to improve the design. Happy hunting!

特殊なキャノン[編集 | ソースを編集]

爆撃キャノン[編集 | ソースを編集]

As of Minecraft 1.5, Dispensers now dispense ignited TNT. Thus, downward-facing dispensers can rain TNT on anything under it.

Pros: This is a great way to bomb enemy bases without retaliation. TNT cannons cannot fire straight up, or risk blowing themselves up. It can easily blow its way to bedrock. In bases with water over them, sand can be dropped from above.

Cons: This cannon is useless in factions servers which have block protection over bases, as this requires this to be directly above the base. It is extremely resource-heavy, as so much TNT is used. This has less range than a downward facing TNT cannon.

This trap is very simple: Go up high, build a platform, place dispensers downwards, set a clock, and watch as your enemy's base is obliterated. Simply block-pillar up to a good height. Do not build too high, as the TNT would explode in midair, uselessly. Build the platform directly over the target. Place dispensers and fill them with TNT. Set a Clock circuit to trigger the dispensers, but be careful! Setting the speed too fast will have the waves of TNT literally launch upwards and destroy your cannon. You can mine the dispensers later. As to the problem of getting back down, you could use water, but Ender Pearls could come in handy.

耐水キャノン[編集 | ソースを編集]

It fuses sand and TNT together to blow up blocks covered with water. Water is the enemy of TNT cannons, and this one works around it.

照準可能なTガン[編集 | ソースを編集]

This cannon is shaped like a T; the way it works is that it drops the shot in vertically on top of a mounting blocks between 2 smaller troughs that can be filled with TNT to change the shot's horizontal launch angle. You can adjust the range by not filling the main trough all the way. Great for putting in a castle to destroy enemy artillery!

Simple T-Gun Tutorial
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矢のキャノン[編集 | ソースを編集]

An arrow cannon technically does the same job as a dispenser just with greater range and area-of-effect. The general way to make these is to have a piston extended over where the mounting block on a normal cannon would be. This would be hooked to a repeater string exactly nine repeaters long, then inverted to keep the piston extended. The rest is simply the charge trough, wired up like a normal cannon. Then use a bow to deposit arrows on the piston head, load the charge trough, and press the button. What happens is: right before the TNT explodes, the piston retracts making the arrows fall. Then the TNT goes off, launching the arrows long distances. This cannon is commonly used in generally mid-range scenarios where damage to blocks is unwanted.

Here's another design:

Arrow Cannon
This cannon uses sand as a mounting block for the arrows. Note the delay on the repeaters.
Top view.

The cannon displayed uses a delay to break the sand on the upper-front and accelerate the arrows. Below the first image is a top view.

砂のキャノン[編集 | ソースを編集]

Sand cannons are a variation of the TNT cannon that is harmless. The concept is the same, but uses sand as a projectile. Also, the sand must be falling as the TNT in the cannon explodes, shooting the sand, otherwise, nothing happens. It is possible to pile the sand up to make a "sand shotgun cannon", which can fire multiple sand blocks at different distances. Note that the sand cannon generally only fires in one direction and is not destructive. It can be used for pelting sand at people's plots in creative multiplayer plots servers, and in turn, making moderators mad. Sand cannons are also commonly used by griefers on multiplayer servers. While the victim is doing renovations on their claimed land, griefers may build a sand cannon as quick as possible as to not being caught, and fire several blocks of sand to the top of the victim's house while they are doing construction in hopes that they will break a block on their roof and have sand fall on top of them.

Sand falls at a different speed than TNT does. As a result, it isn't possible to make a TNT-sand variable cannon that uses sand to determine where the cannon will launch its TNT to. However, it will fire the sand at the same horizontal angle if using an aimable cannon.

To build a sand cannon, use a piston to push the sand off in front of the TNT charge, or a sticky piston attached to an inverter to remove a block holding the sand up.

NOTE: Sand is not the only thing that can be used. Anything that falls can be used, and this includes:

Note that anvils and dragon eggs will not be pushed by pistons, so only the second method described above for building will work for said blocks.

ドライキャノン[編集 | ソースを編集]

A dry cannon uses TNT to launch TNT (or even the user on creative mode). Dry cannons are simple, easy to build and effective but require lots of obsidian or other blast-resistant materials.

The main difference between a dry cannon and other designs is the lack of water and the use of a wadding block.

  • The charge is a large amount of TNT that propels the shot. All of these TNT blocks must be ignited simultaneously.
  • The wadding block can be any type of block (except obsidian, bedrock and any other blast-resistant blocks) and provides a buffer between the charge and the shot. Sand, snow, wool and other soft blocks seem to produce the best effects.
  • The shot is a block of TNT or the user if you are on creative mode and drop into position on time.

縦型キャノン[編集 | ソースを編集]

This design is a vertical cannon but can be turned horizontally as well.
The cannon is built entirely of obsidian.
  1. Start by building a 5x5x4 rectangular prism, leaving a 3x3x2 chamber inside.
  2. Make a hole in the top center of the prism.
  3. Place one piece of obsidian on the center block at the bottom of the chamber. This is the mounting block.
  4. Load bottom layer of chamber with TNT. This is the charge.
  5. Place the wadding on top of the mounting block.
  6. Place the shot on the wadding.
  7. Provide a redstone circuit so all the charge blocks are activated simultaneously.
  8. Stand back and throw the switch!

水平キャノン[編集 | ソースを編集]

Make a long tube of obsidian (works best with 3x3x6 or 3x3x7) with a hollow middle. Then, put two blocks of obsidian on the top. Hollow it out. Fill with TNT, and put an non-blast resistant block in the last space on the front. Cover the top with redstone, and place a button on the back. Optionally, make a platform to stand on when you trigger it. You should also make it a little ways off the ground. See diagram below, in which the orange stands for the wadding (shown in cutaway side view):


It will launch several blocks of TNT at your target, however it is expensive and does not have a very long range, but with a big cannon, you can shred a large amount of land with each shot. Occasionally the redstone will be blasted off if you have a large cannon, so it is good to keep some redstone on hand. Good for the defense of a village (blast mobs with a row of cannons when they come too close!). Best for creative mode due to the large amount of TNT needed for each shot.

TNTカタパルト[編集 | ソースを編集]

Slime blocks, introduced in 1.8, can bounce entities to certain heights. They can also push other blocks with them when pushed by pistons. These machines make use of this concept to make TNT catapults.

Pros

  • They are very cheap to build.
  • They are decently long ranged and fire in an arc.
  • They use much less TNT than other cannons of their skill.
  • They can be fired extremely rapidly.

Cons

  • It can be hard to obtain the pistons and slime blocks needed.
  • The catapult has a fixed target and limited range.

NiceMarkMC'sデザイン[編集 | ソースを編集]

Morzeysminecraft'sデザイン[編集 | ソースを編集]

http://www.planetminecraft.com/project/the-missile-silo-facility-360-degree-tnt-cannon-aimable-and-awesome/

参考動画[編集 | ソースを編集]

トリビア[編集 | ソースを編集]

  • TNTキャノンの発射はMinecraftで最もランダムなイベントの1つである。これらは、数十(または数百)の異なるベクトルを決定するために数千の異なるサンプルポイントが取られ、それらが加算されて弾頭の基本軌道を形成するためである。ただし、いくつかのキャノン、特に垂直迫撃砲を99%正確にすることができる(炸薬はバレルに戻り、特定の高さで爆発する)。
  • あなたが本当に怠け者でオペレーター権限を持っている(またはコマンドを使用するシングルプレイ)場合は、コマンドまたはコマンドブロックを使用するといい。コマンド /summon minecraft:tnt ~ ~2 ~ {Fuse:12,Motion:[1.0,0.0,0.0]} は、あなたの頭の真上から東へ向けてTNTを発射する。