チュートリアル/トロッコ駅

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材料[編集 | ソースを編集]

ゲーム内

建設[編集 | ソースを編集]

最初にディテクターレールを1つ、通常のレールを4つ、ディテクターレールを3つ設置します。次に、トロッコが線路から脱線するのを防ぐため、パワードレールの後ろにブロックを2つ置きます。その後、線路の左右にブロックを設置し、トロッコで座っていても届く位置にブロックを置いて、どこか1つの側面にボタンを設置します。その後、線路の左右に2行、線路の下に1段掘ります。画像のように、ディテクターレールの下にレッドストーンダストを1つ置いて、レッドストーントーチが側面についているブロックに動力を与えるようにします。そのトーチは、パワードレールに電力を供給するようにブロックの上に設置された別のトーチに電力を供給します。また、鉄道を作っている場合は、他の端に別の駅を配置することができます。この方法では、前後に行くことができます。

機能[編集 | ソースを編集]

トロッコが行き止まりまで走ると、ディテクターレールの上を通って、パワードレールにレッドストーン信号を送ります(1つ目のトーチは反転、2つ目のトーチは上向きの信号)。パワードレールは、トロッコが線路の端に到達するまで電源が供給されたままになり、その後オフになり、トロッコが停止します。再度オンにする場合は、パワードレールにレッドストーン信号を与えるボタンを押すだけでトロッコが加速します。

長さは、ほぼ全速力での到着を想定して設計されていることに注意してください。遅すぎたり、早すぎたりする場合は、ディテクターレールとパワードレールの距離を短くしたり、長くしたりしてみてください。

また、垂直方向のレッドストーンダストにブロックを設置すると信号が「遮断」されてしまうので、レッドストーン回路を短くすることはできないことを覚えておいてください。