スーパーフラット

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スーパーフラットワールド

スーパーフラット(英:Superflat) (時にはFlatlandとも呼ばれる) はワールドタイプの1種で、普通のワールドの様々な地形に代わり、薄く平らなの層に置き換えるものになる。

従来のスーパーフラットワールド "Classic Flat" は、1層からなる岩盤、2ブロックの、1層の草ブロックからなる。地表はY座標が4の、完全に平坦なもので、有効な場合はNPC村のような構造物が出現する。高度制限 (256) は変更されて無いので、地上の建造物を造る場合通常のワールドより3割増しの高さのものが建築可能になる。Mobは通常通り出現可能だが、スライムも含まれる。ワールドの底に近い場合に通常発生する奈落の霧は存在しない。サバイバルクリエイティブのいずれであっても、この霧は日光を完全に遮っても発生しない。

村がスポーンポイント近くに生成されることが多いため、村のチェスト内にあるアイテムを使えば、スーパーフラットをチャレンジマップとすることも可能である。しかし、いたるところに湧くスライムによって難易度は跳ね上がる。

ネザーエンド双方は通常通り生成される。SMPでスーパーフラットワールドを作成するには、server.properties内のlevel-typeフラグを"DEFAULT"から"FLAT"にする。

カスタマイズ[編集 | ソースを編集]

Minecraft 1.4.2のリリースで、ワールド生成時にカスタマイズする選択肢が追加された。「ワールドタイプ」で「スーパーフラット」を選択すると、その下に「カスタマイズ」というボタンが出現する。カスタマイズメニューの一番上にはプリセット設定 "Classic Flat"[1] (草地、土×2、岩盤という構成) がある。Snapshot 12w40aではスーパーフラットのカスタマイズに2つのボタンがあり、「レイヤーの削除」ボタンは不要な層の削除、「プリセット」は事前に設定されている8種類の選択肢からの選べる。プリセットで用いる記号の文法を理解できれば、正しいブロックIDと共に指定することで独自のスーパーフラットワールドを作成でき、プリセットの入力欄に入力することでプレビューして適用することが可能になる。更に、村だけでなく、雑草、湖、要塞などの地形要素のあるフラットワールドに加えることが可能で、これもブロックの層を指定する入力欄を用いて指定する。この変更は既存のワールドの設定も変更し、新しい世代の要素を含むことが出来るようになっている。

プリセット設定一覧[編集 | ソースを編集]

プリセット名称 レイヤー バイオーム 構造物 備考 プリセットコード
 クラシックフラット
(英:Classic Flat
1x
2x
1x
草ブロック

岩盤
平原 標準設定 minecraft:bedrock,2*minecraft:dirt,minecraft:grass_block;minecraft:plains;village
 採掘家の夢
(英:Tunneler's Dream
1x
5x
230x
1x
草ブロック


岩盤
山岳 要塞
ダンジョン
廃坑
minecraft:bedrock,230*minecraft:stone,5*minecraft:dirt,minecraft:grass_block;minecraft:mountains;stronghold,biome_1,decoration,dungeon,mineshaft
 水の世界
(英:Water World
90x
5x
5x
5x
1x




岩盤
深海 海底神殿 minecraft:bedrock,5*minecraft:stone,5*minecraft:dirt,5*minecraft:sand,90*minecraft:water;minecraft:deep_ocean;biome_1,oceanmonument
 オーバーワールド
(英:Overworld
1x
3x
59x
1x
草ブロック


岩盤
平原 要塞

ダンジョン
廃坑
ワールドタイプ「デフォルト」に似た高度に生成される。 minecraft:bedrock,59*minecraft:stone,3*minecraft:dirt,minecraft:grass_block;minecraft:plains;stronghold,biome_1,village,decoration,dungeon,lake,mineshaft,lava_lake
 雪の王国
(英:Snowy Kingdom
1x
1x
3x
59x
1x

草ブロック


岩盤
雪のツンドラ イグルー minecraft:bedrock,59*minecraft:stone,3*minecraft:dirt,minecraft:grass_block[snowy=true],minecraft:snow;minecraft:snowy_tundra;biome_1,village
 底無し穴‌[Java Edition限定]
(英:Bottomless Pit
1x
3x
2x
草ブロック

丸石
平原 岩盤が丸石に置き換わっているため、サバイバルモードでも奈落に行くことができる。 2*minecraft:cobblestone,3*minecraft:dirt,minecraft:grass_block;minecraft:plains;biome_1,village
 砂漠
(英:Desert
8x
52x
3x
1x

砂岩

岩盤
砂漠 要塞
砂漠の村
砂漠の寺院
ダンジョン
廃坑
砂岩と石のレイヤーの大きさがワールドタイプ「デフォルト」とは逆になっている。(MC-105285 minecraft:bedrock,3*minecraft:stone,52*minecraft:sandstone,8*minecraft:sand;minecraft:desert;stronghold,biome_1,village,decoration,dungeon,mineshaft
 レッドストーン実験所
(英:Redstone Ready
52x
3x
1x
砂岩

岩盤
砂漠 なし minecraft:bedrock,3*minecraft:stone,52*minecraft:sandstone;
 奈落‌[Java Edition限定]
(英:The Void
1x 空気 奈落 なし サバイバルモードの場合、スポーン地点の周辺にプレイヤーの落下を防ぐ石の足場が生成される。 minecraft:air;minecraft:the_void;decoration

プリセット設定は共有可能である。プリセットを選択すると、画面上部の入力欄にコードが現れ、それを選択してコピーすることが出来るようになる。シード値を公開して新しいワールドを共有できるように、この入力欄にコードを入力することで誰かが作った設定を自分のワールドとして用いることが出来るようになる。

プリセットコードの書式[編集 | ソースを編集]

将来は単にメニューから選べばいいようになるなど、ブロック種類の選択用の機能が追加されることが期待されるが、現時点では正しい文法でコードを入力する必要がある。

このコードは、数字、セミコロン、コロン、コンマ、小文字の"x"からなる文字列である。セミコロン ";" で区切られた4つの部分からなり、それぞれ次のようになる。

  • バージョン番号 (コードの書式が変更されても以前のものが使えるようにするために用いられる)
  • ブロックリスト。1つ以上のブロックIDが列挙されている
  • バイオームID
  • 構造物生成オプション (空欄の場合明示的に生成されない)

ブロックリストは、ブロックIDをコンマ "," で区切って第0層からの順で並べたものになっている。項に "x" が含まれる場合は、"x" の前が生成される層の数、後ろがブロックIDとなっている。ブロックIDの後ろにコロン ":" を付け、ダメージ値を指定することも可能。

構造物生成オプション (詳細は後述) は、追加パラメーターがある場合もある。例えば:「village(size=0 distance=0)」

構造物生成オプション パラメーター 説明 バイオーム
village size
distance
指定されたバイオームに存在しうる場合、村が生成されるようになる。
size:村の大きさ (1はデフォルトで通常より大きい。0は標準)
distance:村同士の間隔 (デフォルトは32、最小は9)
平原と砂漠
mineshaft chance 廃坑が空中にであろうと、生成可能になることを意味する。
chance:廃坑の出現頻度。0.0から1.0の値を取り大きな値はより頻繁に出現する。デフォルトは0.01。
なし
stronghold distance
count
spread
要塞が出現し得ることを意味する。
distance:要塞間の距離。デフォルトは32.0、最小は1.0になる。
count:ワールド1つに存在する数。デフォルトは3。
spread : スポーン地点の周囲にどれだけ要塞が密集しているか。最小は1、デフォルトは3。低い値ほど密集しなくなる。
砂漠(Hills),
森(Hills),
山岳(Edge),
湿地,
タイガ,
雪原/山,
ジャングル(Hills)
biome_1 distance バイオーム固有の要素、例えば砂漠の神殿、ジャングルの神殿、ウィッチの小屋などが生成されるようにする。
distance:要素間の距離。デフォルトは32、最小は9。
砂漠(Hills),
ジャングル(Hills),
湿地
dungeon パラメーターなし ダンジョンが生成され得ることを意味する。 なし
decoration パラメーターなし 植物、鉱石その他の要素が、バイオームに基づいて生成される。石、土、草地、砂、菌糸にはさらなる要素が必要となる。 なし
lake パラメーターなし (水の) 湖が出現することを意味する。バイオームによっては砂とサトウキビも生成される可能性がある。 なし
lava_lake パラメーターなし 溶岩湖が出現し得ることを意味する。 なし

コードの例[編集 | ソースを編集]

次のコードを例とする。 3;minecraft:mossy_cobblestone,250*minecraft:air,minecraft:obsidian,minecraft:snow_layer;3;stronghold(count=7),village(size=0 distance=9),decoration,dungeon,mineshaft

次の4つの部分に分割できる。

  • 3 — バージョン番号。
  • 48,250x0,49,78:2ブロックIDをコンマで区切ったリスト
    • 48 — 厚さ1ブロックの苔石の層。第0層になる。
    • 250x0 — 厚さ250ブロックの空気の層。第1層から第250層になる。
    • 49 — 厚さ1ブロックの黒曜石の層。第251層になる。
    • 78:2 — 厚さ1ブロックの、「通常より厚い」の層。第252層になる。
  • 3バイオームID。この場合山岳になる。
  • stronghold(count=7),village(size=0 distance=9),decoration,dungeon,mineshaft — 生成される構造物のオプションを、コンマで区切った一覧。
    • stronghold(count=7) — これにより、要塞がワールド中に合計7つ生成される。この設定では、空中に生成されることになるだろう。
    • village(size=0 distance=9) — 山岳には村はないので、この設定は無視される。
    • decoration — 山岳特有の装飾要素。
    • dungeon — ダンジョンの生成が有効化される。
    • mineshaft — 廃坑の生成が、通常の頻度で有効化される。250ブロックの空気が指定されているので空中に出現することになるだろう。

単にブロックIDを繰り返して指定することでも、複数層を表現することができる。つまり20,20,20,204x20は同じものを意味する。

プレイヤーは一番上の固体ブロックの層の上にスポーンする。溶岩に覆われていたとしても、である。

ある要素が現れるには、その前提となる条件を満たす必要があることに注意してほしい。

  • バイオーム番号が正しいこと。例えば現時点では村はバイオーム番号1か2、平原か砂漠にのみ生成され得る。
  • 正しい構造物のコード名 ('village' や 'dungeon' など) になっていること。
  • ワールド設定で構造物の生成が有効になっていること (これは「自然のもの」には適用されない。例えば樹木、花、キノコ、巨大キノコなど。黒曜石柱も「自然のもの」として扱われる)。
  • 構造物が出現できる (中もしくは上に) 地形が存在すること。これは廃坑および要塞には適用されない。また村も特殊で、空中には生成されないが、最低1ブロック厚の固体ブロックの層の上には生成される。

例えば、「エンド」風のスーパーフラットワールド (黒曜石柱あり) の場合、バイオーム番号は9で、構造物の指定として 'decoration'、そして地表となるブロックの表面はエンドストーンとなるべきになる。この例の場合、ワールド生成時の「構造物の生成」が有効になっている必要はない。

スーパーフラットの指定として不正な文字列を指定すると、デフォルトのClassic Flatのワールドが生成される。

プレイヤーのスポーン[編集 | ソースを編集]

スーパーフラットのワールドを生成する際、プレイヤーのスポーン地点は同一地点にはならない。当初のスポーン地点の如何によらず、スポーン地点は20×20の領域になる。

歴史[編集 | ソースを編集]

Java Edition pre-Classic
rd-132328スーパーフラットの生成が追加された。
Java Edition
1.112w01aワールドタイプ「スーパーフラット」が追加された。
1.3.112w18aこのバージョンの前は、ベッドで寝ない限り特定の出現地点が存在しておらず、リスポーン時に前回の出現地点から遠く離れた場所に出現してしまうこともあった。これは通常の高度である64付近に地面が存在していない為と思われる。
12w25aスーパーフラットでのスライムの出現頻度が削減された。
1.4.212w36alevel.dat ファイルを開き、generatorOptions 行を編集することで、スーパーフラットワールドをカスタマイズして生成することが可能になった。
12w37aスーパーフラットのカスタマイズのGUIが追加された。
7種類のプリセット設定が導入された。Classic Flat, Tunnelers' Dream, Water World, Overworld, Snowy Kingdom, Bottomless Pit (このバージョンでは壊れていた), Desert.
このバージョンでは、レイヤーの追加・編集機能が完全には実装されておらず、それに対応するボタンが灰色に表示され無効となっていた。
12w39bプリセット "Bottomless Pit" が修正された。
12w40a通常の構造物 (樹木、鉱石、要塞など) がこのモードでも生成可能になった。[2]プリセットコードのバージョン番号を2にすることで反映される。
新しいプリセット "Redstone Ready" が追加された。これは52層の砂岩、3層の石、1層の岩盤からなり、構造物などは生成されない。
"Add Layer" と "Edit Layer" ボタンが削除された。
1.5.2ある時点で、ワールドが作成された後、server.propertiesへの変更がSMPで表示されなくなった。同様に、level.datファイルのデータは、server.propertiesの値を無視する。これは、シングルプレイヤーワールドをSMPに簡単に移動できるということである。1.5.2で確認されたが、これはおそらくずっと以前から起こっていたものである。
1.7.213w36a空中に要塞が生成されなくなった。
1.814w08aブロックIDが名前のものになった。[3]
レイヤーのブロックID・数の形式が数xIDから数*IDに変更された。
プリセットのコードの値が"3"に変更された。
1.915w37aプリセットの"The Void"が追加された。
Pocket Edition Alpha
0.9.0build 1ワールドタイプ「スーパーフラット」が追加された。
Legacy Console Edition
TU5CU11.0Patch 1ワールドタイプ「スーパーフラット」が追加された。PC版と違い、フラットタイプのthe Netherが利用できる。
TU25CU141.17スーパーフラットのカスタマイズのGUIが追加された。

バグ[編集 | ソースを編集]

  • スーパーフラットでも、チャンクエラーが起きることがあり一部がデフォルトのワールドが生成されることがある。これは以前の「デフォルト」のワールドがメモリー内に残っている場合にしばしば発生する。プレイヤーがゲームを遊び始めた直後には起こらない(?)。
  • 同様に、スーパーフラットのワールドを、同じ名前のデフォルトのワールドで上書きした場合、一部チャンク (時には広範囲のチャンク) がスーパーフラットのままになることもある。この際、草の色はバイオームにより変化する。
  • 水の世界ではプレイヤーは砂の層の上にスポーンし、実際問題として新しいワールドではサバイバルは不可能になる。回避策として、クリエイティブで上へ飛ぶか、ワールド生成後にセーブファイルを改変してスポーン地点を書き換えるかになる。またを生成するようにして、建物の上のエアポケットへと入るという方法もある。
  • サボテンの層を、土台の層 (砂が落ちないように) の上の砂の層の上に生成するようにすると、ゲームがクラッシュする。ゲームを再読み込みすると、プレイヤーのいる地点から西へ1128ブロックのサボテンが壊れている以外は変化がない状態で再開される。村が出現するまではワールドは通常通り開始される。村が出来ると再びゲームがクラッシュするが、今度は再開してもクラッシュしてそのワールドはプレイできない。
  • レバーの層を生成すると、レバーは上下逆になる。レバーが設置されるべき固体ブロックがレバーの上の層として生成されない場合、レバーを倒すか壊すとゲームはクラッシュする。そのワールドを再び開くと、そのレバーと同じZ座標のもののみが壊れる。
  • スーパーフラットのカスタマイズ画面でチェストがレイヤーのアイコンとして表示される場合、閉じているものと開いているものを合成したものになる。チェストのレイヤーを生成しようとすると、ゲームはフリーズし、そしてクラッシュする。ワールドを再び開き、チェストを開けようとすると、マウスポインターは表示されるが、GUI画面は表示されないかもしれず、もし表示されたとしても複数メニューを持つチェストのバグが発生するだろう[4]
  • 薄いワールドを生成するようにし、同時に廃坑の生成を有効にすると、廃坑は空中に出現する。同じことが要塞やダンジョンでも起こる。
  • ベッドの層からなるワールドを生成すると、プレイヤーはどのベッドも利用できる。しかしベッドを1つでも壊そうとするとゲームがクラッシュする。
  • 水と溶岩を重ねたワールドを生成しようとすると、ワールドを開いてちょっとするとゲームがクラッシュする。これは石と黒曜石が同じブロックに生成されようとするためである。
  • カスタマイズしたスーパーフラットワールドがサバイバルモードの場合、最初の層に埋まってしまい、そのブロックを壊さねば移動できない。
  • 薄く積もった雪のみの層にすると、ブロックを壊したり設置したりするとゲームがクラッシュする。

トリビア[編集 | ソースを編集]

  • Classic Flat全体の体積は、村やボーナスチェストを除外したとして360万km3になり、使用ブロック数は3.6x1015個になる。
  • NPC村はClassic Flatでは普通のワールドより多く生成される。ワールド全体が平原バイオームとして生成されるためである。
  • Snapshot 12w25aの前は、スライムが非常に多く発生していた。これは第40層以下でスライムが出現し、Classic Flatでは岩盤層より4ブロックしか離れていない為である。
  • クリエイティブモードで、正しい場所にある岩盤を掘ると、月と太陽がそれぞれ正午と真夜中に観察できる。
  • 奈落のワールドを、1;0;1 というコード、つまり空気のみの層からなるワールドとして作製することが出来る。しかし固体ブロックが全くないので何も建築できない。ブロックを置けるようにしつつ奈落を作り出すには、1層の砂あるいは砂利からなるワールドを作ればよい (コードは1;12;11;13;1)。ブロックを置くと地面は落下し、他のブロックを置くことが出来るブロック1つのみが残る。
  • 加えて、空のワールドの作製に「鍵の掛かったチェスト (Locked Chest)」を用いることも出来るだろう。鍵の掛かったチェストにはランダムに消滅するプログラムが為されているためであるが、大きな遅延が発生する (砂や砂利を用いるよりは大幅に小さいが)。少なくとも、すべて消滅する前にはほとんどブロックを置くことは出来ない (使用コードは1;95)。
  • バイオームIDを9 (エンド) にしてワールドを生成し、X=0、Z=0へとテレポートすると、オーバーワールドにも関わらずエンダードラゴンがいるだろう。追試の際、地表がエンドストーンであろうとなかろうと再現した。これはエンダードラゴンがバイオームによって出現するようになっていると思われるので、バグではないだろう。
  • Xbox 360 Editionでは、ネザーもスーパーフラットで生成される。
  • 全部の層が空気であっても村は生成される (バージョン1.4.7にて確認)。
  • プリセット「Tunnelers' Dream」で開始すると、新しい空と雲の高さが合致せず、通常通りの高度 (Y=127)、つまり地下に雲の層が生成される。
  • プリセット「Overworld」や、鉱石と溶岩湖を有効にしたカスタマイズでは、石の層が削除されると、地表の溶岩湖の周りの石内に鉱石が生成される。石の層を削除すると、地表が岩盤から16ブロック以下になるので、ダイヤモンドも地表に発見できるが非常に稀である。

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

出典[編集 | ソースを編集]