ストラクチャーブロック/BE

提供: Minecraft Wiki
< ストラクチャーブロック

2018年8月5日 (日) 09:48; Crtke (トーク | 投稿記録) による版(日時は個人設定で未設定なら UTC)

(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
移動先: 案内検索
  • Block entity data
    • すべてのブロックエンティティに共通するタグ テンプレート:Nbt inherit/blockentity/templateを参照
    •  name: 構造物の名前。
    •  author: ストラクチャーブロックの製作者。通常、"?"にのみ設定される。
    •  metadata: 構造物のカスタムデータ。
    •  posX: ストラクチャーブロックが選択している範囲の始点の X 座標。
    •  posY: ストラクチャーブロックが選択している範囲の始点の Y 座標。
    •  posZ: ストラクチャーブロックが選択している範囲の始点の Z 座標
    •  sizeX: ストラクチャーブロックが選択している範囲の X 方向の大きさ。長さに相当する。
    •  sizeY: ストラクチャーブロックが選択している範囲の Y 方向の大きさ。高さに相当する。
    •  sizeZ: ストラクチャーブロックが選択している範囲の Z 方向の大きさ。奥行に相当する。
    •  rotation: ストラクチャーブロックが範囲選択したブロックを貼り付けるときの回転。"NONE" はそのまま、"CLOCKWISE_90" は時計回りに90度、"CLOCKWISE_180" は時計回りに180度、"COUNTERCLOCKWISE_90" は反時計回りに90度回転させる。
    •  mirror: ストラクチャーブロックが範囲選択したブロックを貼り付けるときの反転。"NONE" はそのまま、"LEFT_RIGHT" は左右反転、"FRONT_BACK" は前後を反転させる。
    •  mode: ストラクチャーブロックの現在のモード。"SAVE"、"LOAD"、"CORNER"、"DATA" のいずれかで、デフォルトは "DATA" である。
    •  ignoreEntities: 1もしくは0 (true / false): エンティティを除外するかどうか。デフォルトでは false である。