コマンドブロック/BE

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  • ブロックエンティティデータ
    • すべてのブロックエンティティに共通するタグ テンプレート:Nbt inherit/blockentity/templateを参照
    •  CustomName: 任意で可能。/say/tellなどのコマンドを使用する場合、名前は通常「@」で置き換えられる
    •  CustomName: 任意で可能。The name will replace the usual '@' when using commands such as /say and /tell.
    •  Command: サーバーに送信するコマンド
    •  SuccessCount: このコマンドブロックに接続されたレッドストーンコンパレーターによって出力されるアナログ信号の強度。コマンドブロックがレッドストーン信号でオンにあった場合にのみ更新される
    •  LastOutput: コマンドブロックによって表示された出力の最後の行。gamerule commandBlockOutputがfalseでも保存される。右クリックするとブロックのGUIに表示され、出力が表示された際のタイムスタンプが含まれる
    •  TrackOutput: 1 / 0 (true/false) - LastOutputを保存するかどうか。GUIの「前回の実行結果」欄の近くのボタンをクリックして切り替えられる。ボタンの題名は現在の状態を示す:"O"はtrue, "X"はfalse
    •  powered: 1 / 0 (true/false) - コマンドブロックにレッドストーン信号が入力されているかどうか。
    •  auto: 1 / 0 (true/false) - レッドストーン信号を入力せずにコマンドを実行できる
    •  conditionMet: 1 / 0 (true/false) - 条件付きコマンドブロックが最後に起動された際に条件が満たされていたかどうか。条件付きコマンドブロックでない場合はtrue
    •  UpdateLastExecution: 1 / 0 (true/false) - デフォルトはtrue。falseに設定すると1つのティックで同じコマンドブロックのループを複数回実行できる
    •  LastExecution: チェーンコマンドブロックが最後に実行されたティックを保存する