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キノコ

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キノコ
Brown Mushroom.pngRed Mushroom.png
種類

原材料
ブロック

希少度

通常

回復量

該当なし

調理

いいえ

再生

はい

スタック

はい (64)

発光

はい (茶色のみ)

データ値

データ値を参照

名前

データ値を参照

キノコ(Mushroom)は、暗い洞窟や影になる部分に生えている。湿原キノコ島バイオームに自生していて、そして薄暗ネザーでも見つかる。またジャングルバイオームでも見かける。 A brown mushroom alone will increase the air block it occupies by one light level, three or more will increase the light level of the center mushroom by two. 赤キノコは一般的には対となる茶キノコより稀である。

キノコは素手で回収可能で、明るさレベル13以下の空の直下に無い場所に植えることが出来る。ただし菌糸ブロックの場合は例外で、直射日光の下でもそのまま生え続ける。

生長は明るさレベル12以下でのみ、ただし菌糸ブロックの場合は明るさレベルに関係なしになる。明るさレベルと生長確率は関係ない[1]。茶キノコと赤キノコの生長速度は一緒である[2]

土の上に生えているキノコに対して骨粉が使用されると、充分な空間があれば巨大キノコへと生長する。どの場所で生長していても、丈夫の空間の明るさレベルが12を越え、隣接する場所がブロックアップデートを迎えると、アイテム化して飛び出てくる。また水流やピストンで押してもアイテム化する。

入手[編集 | ソースを編集]

自然生成から[編集 | ソースを編集]

キノコは湿地洞窟キノコ島ネザーに自然生成されることがある。

Mobから[編集 | ソースを編集]

ムーシュルームハサミで刈ることで赤キノコを入手することができる。

用途[編集 | ソースを編集]

製錬材料として[編集 | ソースを編集]

Pocket Edition にはポピーが無いので、赤色の染料(Rose Red)は製錬によってのみ入手可能となる。 他のエディション・バージョンでは赤キノコは製錬できない。

材料 レシピ » 結果
赤キノコ


作製素材として[編集 | ソースを編集]

材料 レシピ » 結果
茶キノコ
+
赤キノコ
+
ボウル


クモの目
+
茶キノコ
+
砂糖
砂糖

キノコ + ニンジン
+
ベイクドポテト
+
ボウル + 焼き兎肉

データ値[編集 | ソースを編集]

名前 ID IDナンバー
赤キノコ red_mushroom 39
茶キノコ brown_mushroom 40

歴史[編集 | ソースを編集]

Java Edition Classic
0.0.20キノコが実装された。
キノコは装飾用のアイテムで、作製素材としての使い道はなく地面に植えるくらいしか用途は残っていなかった。Classicでは、キノコ以外の全てのブロックの上に設置することができ、下のブロックが取り除かれても破壊されず設置されたままであった。
Java Edition Indev
?キノコは木の下や、"Floating"のマップタイプで浮遊大陸の影でまれに生成された。サバイバルテスト版ではブタがキノコを食べるようになっていた。茶キノコを食べると分回復し、赤キノコを食べるとダメージを受けた。Indev以降は、キノコ自体は食べることができなくなったが、赤キノコ・茶キノコにボウルを合わせてキノコシチューを作ることができるようになった。
Java Edition Alpha
1.2.0バイオームと薄暗いネザーが追加されたことで、キノコはより一般的に見られるようになった。
Java Edition Beta
?キノコは夜間や、木の下や崖下のような暗めの所ではオープンで生成された。直射日光にさらされたり、明るさレベルが12レベルよりも高いところに植えられると、アイテム化して地面から飛び出していた。木の上でキノコが成長しているというバグレポートがいくつかあったが、これは非常に稀な現象であった。
1.6のアップデートで、キノコは明るさレベル13以下のとき隣のマスに増殖するようになった。これは上の段と下の段、斜めに位置するスクエアも含む (Beta 1.6でのキノコ農場のガイドがここに残されている)。
キノコは、カボチャ・作業台・かまど・チェストを含むあらゆる固体の非透明ブロックに設置することができた。しかし、ジャック・オ・ランタングロウストーンの上に設置されても、土台のブロックの明るさのため生長することはなかった。
1.8キノコの増殖能力はかなり制限された。元のキノコを中心として9×9、高さ3の部分に5個未満のキノコしかない時のみ増殖する。しかしながら、骨粉を使って成長した巨大キノコが小さなキノコをいくつかドロップするようになったので、キノコの栽培・収穫はより容易になった。また、新たに追加された湿原バイオームつるに覆われた木の下で、より簡単に見つかるようになった。
1.9 preキノコ島バイオームの追加が明かされた。島は菌糸ブロックで構成され、巨大キノコムーシュールーム(背中に赤キノコの生えた変な赤い牛)が生息している。
1.9 pre2では茶キノコを用いる製作レシピが追加された。砂糖クモの目と共に1つずつ組み合わせることで、発酵したクモの目を作ることができる。
Java Edition
1.7.213w36aキノコがポドゾルに植えられるようになった。
1.814w47aキノコがウサギシチューの製作材料として必要になった。

バグ[編集 | ソースを編集]

  • キノコが木の上に生えていることがある。

トリビア[編集 | ソースを編集]

  • キノコを設置できない場合がある。これは生長するのにある程度の暗さがいるためである。ただし菌糸の上では日中のどの時点でもキノコは育つ。
  • 赤キノコはベニテングダケとよく似ている。現実世界では、このキノコを食べると錯乱状態や幻覚症状を引き起こし、毒性が減らないと死に至るというものである。Survival Test期間中は、摂るとダメージを受けたが、これはベニテングダケの性質に似ている。
  • 茶キノコは湿原の赤キノコより一般的である。キノコ島バイオームにムーシュールームが住んでいて、赤キノコがより一般的になっている。これら2つでバランスをとっている。
  • エンダーマンはキノコを拾い上げることが出来る。
  • 1.2.4で、日光下でブロックアップデートのバグを使ってキノコを植えることができるバグが修正された。以前は、生えているキノコは次回のブロックアップデートを迎えるまではそのまま残り、アップデート時にアイテム化していた。これはキノコがブロックアップデートを迎える前に骨粉を使い、巨大キノコを制約無しに生長させるのに用いることが出来ていた。つまり2種類のキノコとを見つけることが出来さえすれば、ゲームのサバイバルという要素のバランスを大きく崩すものであった。
  • キノコは木の葉の上で生長する。
  • 茶キノコは極微量の光を放っている。ただ本当に微量なので、完全な闇の中でしか確認することは出来ない。
  • ネザーの天井岩盤の上へと到達できたなら、岩盤の上にキノコを見つけられるかもしれない。

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

参照[編集 | ソースを編集]