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コマンド

提供: Minecraft Wiki
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コマンドは、マルチプレイのMinecraftサーバーで、レイヤーオペレーターが、あるいはコマンドブロックで用いることが出来るもの、あるいはチートが有効になったシングルプレイのワールド (ワールド作成時の詳細設定で有効に出来る) でプレイヤーが使用できるものである。一部コマンドはシングルプレイでチートが無効であっても利用できる。ゲーム中のクライアント、あるいはホストコンピューターのコンソールから入力される。

コマンドを入力する際は先頭にスラッシュ記号をつける必要がある (例:/toggledownfall)。コマンドウィンドウはチャットウィンドウと同じで、Tキーを押すか直接スラッシュキーを入力すればよい。

コンソールから実行されるコマンドにはスラッシュ記号は付かない。コマンドブロックから実行されるコマンドにスラッシュ記号をつけてもよいが、必須ではない。

Tab ↹キーを押すことで、コマンドやその引数のとり得るものを順次切り替えることが出来る。

以下の表で、必要な引数は <不等号> で囲われ、任意の (あってもなくてもよい) ものは [大括弧] で括られている。斜体 の引数は適切な値に置き換える必要があり、通常の文字はそのまま入力される必要がある。

プレイヤーのコマンド[編集]

サーバーに接続が許されているプレイヤー全員、またシングルプレイでチート無効であっても用いることが出来るコマンド。

コマンド 説明 成功条件[備考 1]
me <アクション文字列> /emote/action のように、IRCクライアントの/me コマンドと同じもので、他のプレイヤーに物語のメッセージを「* あなたの名前 アクション文字列」の形で送る (例:「* Notch sneezes.」とか「* Notch exploded.」のように)要検証。もし複数プレイヤーを示す目標選択子 (つまり @a) が アクション文字列 で用いられると、名前の一覧が2人の場合は「名前1 and 名前2」、3人の場合「名前1, 名前2, and 名前3」のようになる。ゆえに アクション文字列 にどのような選択子が用いられようと、このコマンドの出力は1回のみになる。 アクション文字列 内の 全ての 目標選択子 (つまり @p) が評価される必要がある。
help [ページ番号 | コマンド名] コマンドの一覧を表示するか、コマンド名の詳細を表示する。備考:マルチプレイ専用とされるコマンドはシングルプレイゲームでは表示されない。たとえLANに向け公開 (LAN内マルチプレイ) されていたとしても、である。 ページ番号 に正当な値が指定されるか、ページ番号やコマンド名が指定されていない場合に成功となる。コマンド名 が指定されたときは返値は「失敗」となるが、当該コマンドの使用法は表示される。
? [ページ番号 | コマンド名]
tell <プレイヤー名> <メッセージ> サーバー上にいる指定したプレイヤーにプライベートメッセージを送信する。PVP (プレイヤー対戦) サーバーでは他のプレイヤーには秘密にしつつ何かを頼みたいときに便利である。もし複数プレイヤーを示す目標選択子 (つまり @a) が メッセージ で用いられると、名前の一覧が2人の場合は「名前1 and 名前2」、3人の場合「名前1, 名前2, and 名前3」のようになる。ゆえに メッセージ にどのような選択子が用いられようと、このコマンドの出力は1回のみになる。しかし プレイヤー名 に選択子が用いられると複数のプレイヤーへとメッセージを送信できる。 メッセージ 内の 全ての 目標選択子 (つまり @p) が評価され、かつ プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインである場合。
  1. コマンドの「成功条件」とは、コマンドの実行が「成功した」と看做される為に必要なものである。様々なものの決定、例えばコマンドブロックからコンパレーターで信号を引き出したものなどに用いられる。全てのコマンドの「成功」が何かを実行する、あるいは全てのコマンドの「失敗」が目的が達成できなかったことを意味するわけではないので注意してほしい。

オペレーター限定コマンド[編集]

マルチプレイで、op (Operator; オペレーター) がサーバーのコンソールだけでなく、チャットウィンドウで用いることが出来るものである。チャットウィンドウではスラッシュ記号をコマンド名の前に付ける。シングルプレイでは、チートが有効になったワールドか、自身がホスト (公開) しているワールドで使用可能である。

注意: Opコマンドは他のオンライン上のオペレーターにも通知される。

コマンド 説明 成功条件
clear <プレイヤー名> [アイテム] [メタデータ] プレイヤー名 の持ち物全てか、アイテム:メタデータ で指定されたアイテムを削除する。 プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインで、かつ1つ以上のアイテムの削除が行われた場合。
debug <start | stop> 新しいデバッグプロファイリングのセッションを開始するか、今実行中のセッションを停止する。コンソールにパフォーマンスへの影響がある旨の注意書きが表示され、停止すると debug フォルダーにプロファイラーの結果ファイルが作成される。 セッションが実行中で無ければ停止できない。コマンドブロックでは使用不可。
defaultgamemode <survival | creative | adventure> ワールド選択時のデフォルトのゲームモードを指定する。ワールドに参加しようとする新たなプレイヤーはそのゲームモードでの参加となる。ゲームモード名の短縮形として「s/c/a」の一文字か、「0/1/2」の番号がそれぞれ指定可能である。このコマンドはハードコアモードでは機能しない。 ゲームモードが正しい値である場合。
difficulty <peaceful | easy | normal | hard> 難易度を変更する。難易度は順に、p/e/n/h、0/1/2/3 という形で簡略表記できる。 難易度として正しい値である場合。
effect <プレイヤー名> <効果> [秒数] [増幅度] 指定されたプレイヤーに指定されたステータス効果を指定された秒数 (デフォルトでは30秒)、与える。効果時間は1,000,000秒までに制限され、増幅度 は最大255までとなる。効果のID番号はステータス効果のページを参照。秒数 に0を指定することでその効果を削除する。If you put the amplifier to a number of a variably high value, it will not give the desired amplifier 効果を削除する場合、その効果を既に受けている必要がある。効果 が正しい値で、プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインである場合。
enchant <プレイヤー名> <エンチャントID> [エンチャントレベル] そのプレイヤーが手にしているアイテムにIDで指定される番号のエンチャントを付与する。アイテムのエンチャのとの通常の制限内でのみ機能することに注意。指定されたエンチャントを通常付与可能なアイテムにのみ、このコマンドでもエンチャントを与えられる。レベルも選択されたエンチャントの通常存在する最大のレベル以上のものを与えることはできない。通常拒否されるような、重複、または強化させすぎな組み合わせは、このコマンドでも拒否される。 エンチャントID が正当な値で、レベルが正しい範囲内の値で、持っているアイテムがこのエンチャントを受け入れ可能であり、相容れないエンチャントが持っているアイテムに既に存在しておらず、プレイヤー名 で指定されるプレイヤーがオンラインの場合。
gamemode <survival | creative | adventure> [プレイヤー名] プレイヤー名のゲームモードを変更する。ゲームモード名の短縮形として「s/c/a」の一文字か、「0/1/2」の番号がそれぞれ指定可能である。プレイヤー名が省略されると自身のゲームモードを変更する。特定のプレイヤーのみを変更し、その他のプレイヤーは変えないので忘れないように。 ゲームモード名が正しく、プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインの場合。コマンドブロックでは プレイヤー名 は必須なので注意が要る。
gamerule <ルール名> [true | false] ルール名で指定されるものを切り替える。trueなら有効、falseなら無効。true/falseの指定が無い場合は現在の状態を表示する。ルール名に指定可能なものは次の通り。
  • commandBlockOutput - コマンドブロックがコマンドを実行した際に管理者に通知するか否か要検証
  • doFireTick - 延焼するか否か。
  • doMobLoot - Mobがアイテムをドロップするか否か。
  • doMobSpawning - Mobが自然発生 (スポーン) するか否か。
  • doTileDrops - ブロックからのドロップがあるか否か。
  • keepInventory - プレイヤーの死亡時に持ち物を維持するか否か。
  • mobGriefing - クリーパー、エンダーマン、ガスト、ウィザーによるブロックの変更を可能にするか否か。またゾンビ、スケルトン、ゾンビピッグマンがアイテムを拾うことが出来るようになるか否か。
  • naturalRegeneration - 満腹度が一定の水準以上にある場合にプレイヤーの体力が自然回復するか否か。
  • doDaylightCycle - 昼夜サイクルの推移が行われるか否か。
常に成功する。ルール名 に未知の文字列を指定しようと、true/false以外の状態を指定しても、である。
give <プレイヤー名> <アイテム> [] [メタデータ] アイテムメタデータ で指定されるアイテムを、 (省略時は 1) 個、プレイヤー名 の場所に出現させる。例えば /give John 5 30 1 とすることで、プレイヤー名が「John」へと30個の松の木材を与える。 アイテム が正当なIDであり、 が1から64の範囲内で、かつ プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインの場合。
kill ユーザーに無限のダメージを与え、殺す。迷ったり、閉じ込められたりした際、あるいは体力や満腹度の回復として有用である (アイテムを取り戻しやすいと仮定して)。同時に次のメッセージが表示される:"Ouch. That looked like it hurt."要検証 コマンドブロックでは使用不可。
publish シングルプレイ限定。今プレイしているシングルプレイのワールドをLAN内に公開し、他のプレイヤーが参加できるようにする。 コマンドブロックでは使用不可。
say <メッセージ> メッセージ を、サーバー上の全てのプレイヤーに一斉送信する。もし複数プレイヤーを示す目標選択子 (つまり @a) が メッセージ で用いられると、名前の一覧が2人の場合は「名前1 and 名前2」、3人の場合「名前1, 名前2, and 名前3」のようになる。ゆえに メッセージ列 にどのような選択子が用いられようと、このコマンドの出力は1回のみになる。 メッセージ 内の 全ての 目標選択子 (つまり @p) が評価される必要がある。
scoreboard <objectives|players|teams> 詳細についてはスコアボードを参照。スコアボード限定コマンド一覧。 スコアボード限定コマンドを参照。
seed ワールドのシード値を表示する。シングルプレイでは、このコマンドはチートの有効無効によらず常に使用可能である。 常に成功する (コマンドブロックで、シングルプレイのプレイヤーにより、サーバーのオペレーターにより、の何れでも)。
spawnpoint <プレイヤー名> [x y z] 指定したプレイヤーのリスポーン地点を指定した座標にする。座標を指定しなければ現在の場所に設定する。座標 x y z が指定されない場合、プレイヤー名 も省略でき、現在の場所にコマンドを発行したプレイヤーのリスポーン地点を設定する。リスポーン座標は完全な値である必要がある。No decimals. プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインで、xyz 座標が-30,000,000 から 30,000,000の範囲内 (端を含む) の場合。
time set <数値 | day | night> ワールドの時間を設定する。数値 は0以上の数字で、0は日の出、6,000が正午、12,000が日没、18,000が真夜中になる。数値 は24,000を超えた値の場合、単純に24,000で割った余りと同じ扱いになる。「time set day」で時間を0に、「time set night」で12500に設定する。 数値 が0以上か、day、night というキーワードが指定されている場合。
time add <数値> ワールドの時間を、前述のように進める。 数値 が0か正の値の場合。
toggledownfall 降雨・降雪をトグル切り替えする。 常に成功する。
tp [プレイヤー名] <目標プレイヤー名> プレイヤー名 で指定したプレイヤーを 目標プレイヤー名 で指定したプレイヤーのいる場所へとテレポートさせる。プレイヤー名が一人だけなら、自身をテレポートさせる。 コマンドブロックでは プレイヤー名 は必須になる。両プレイヤーがオンラインである必要がある。
tp [プレイヤー名] <x> <y> <z> プレイヤー名 で指定したプレイヤー (未指定なら自分) をx, y, zで指定した座標へとテレポートさせる (y座標は0または正の値のみ)。座標の値の前に~を付けることで現在の場所からの相対値を指定できる。例えば「/tp John ~3 64 ~3」とすると、Johnというプレイヤーを南東へ3ブロック、Y座標は64に移動させる。 xz 座標が-30,000,000 から 30,000,000の範囲の内側 (端は含まない) で、y が0以上の場合。コマンドブロックでは プレイヤー名 は必須で、そのプレイヤーがオンラインである必要がある。
weather <clear | rain | thunder> [秒数] 天候を晴れ (clear)、雨 (rain)、thunder (雷雨) へと、指定された時間、一時的に変更する。寒冷バイオームでは雨ではなく雪が降る。 秒数 が1から100,000までで、天候名のキーワードが正しい場合。
xp <> [プレイヤー名] 指定した プレイヤー名 に経験値オーブを指定した点数与える。 に負の値を指定することは出来ない (この書式で経験レベルを奪うことは出来ない)。 は2,147,483,647までの数値である場合。またコマンドブロックでは プレイヤー名 は必須で、そのプレイヤーがオンラインである必要がある。
xp <>L [プレイヤー名] 指定した プレイヤー名 で指定した経験のレベルを与える。数字の最大は2,147,483,647になり、プレイヤーの経験レベルがこれを越えると0になる。負の値を指定することで、経験レベルを剥奪することが可能。 が-2,147,483,648以上2,147,483,647以下の場合。コマンドブロックでは プレイヤー名 は必須で、そのプレイヤーがオンラインである必要がある。

マルチプレイ限定コマンド[編集]

これらコマンドはop (オペレーター) がサーバーコンソールから、あるいはコマンド文字 (スラッシュ記号) を頭に付けることでチャット画面から用いることが出来る。これらはマルチプレイでのみ利用可能である。list コマンド以外のものはコマンドブロックでは実行することは出来ず、目標選択子は使用できない。多くのコマンドがサーバー上に居たことがないプレイヤーに対して、あるいは Minecraft アカウントとして登録されていない (出来ない) 名前が使用可能である。

コマンド 説明 成功条件
ban <プレイヤー名> [理由] サーバーのブラックリストに プレイヤー名 の名前を登録し、サーバーに接続できないようにする。注意:ブラックリストはホワイトリストよりも優先する要検証 常に成功する。
ban-ip <IPアドレス|プレイヤー名> IPアドレス要検証をブラックリストに登録し、以降接続を拒否する。 IPアドレス が正しいもの、あるいは プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインである場合。
banlist [ips] ブラックリストに登録されている一覧を表示する。IPアドレスとして登録されているものを表示するには、「banlist ips」とする。 常に成功する。
deop <プレイヤー名> 指定されたプレイヤーのオペレーター権限を取り消す。 常に成功する。
kick <プレイヤー名> [理由] サーバーと プレイヤー名 で指定したプレイヤーを強制的に切断し、理由 を相手方に通知する。 プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインである場合。
list 現在接続中のプレイヤーの名前を全て表示する (Tab ↹キーを押下することでも同じことができる)。 コマンドブロックからであっても、常に成功する。
op <プレイヤー名> プレイヤー名 にサーバーでのオペレーター権限を与える。 常に成功する。
pardon <プレイヤー名> プレイヤー名 をブラックリストから削除し、再びサーバーに接続できるようにする。 常に成功する。
pardon-ip <IPアドレス> IPアドレス をIPブラックリストから削除し、そのIPアドレスからのプレイヤーのサーバーへの接続ができるようにする。 プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインである場合。
save-all サーバー上で保留されている、ワールドへの全ての変更をディスクに強制的に書き込む。 常に成功する。
save-off サーバーがワールドファイルに書き込むことを無効にする。ワールドへの変更は一時的に内部に保存される。 常に成功する。
save-on サーバーがワールドファイルに書き込むことを有効にする。これが通常の挙動。 常に成功する。
stop サーバーを停止する。 常に成功する。
whitelist <add | remove> <プレイヤー名> プレイヤー名 をホワイトリストに追加 (add)、削除 (remove) する。 常に成功する。
whitelist list ホワイトリスト中のプレイヤー名をすべて表示する。 常に成功する。
whitelist <on | off> サーバーでホワイトリストを使う (on) か使わない (off) かを切り替える。注意:サーバーのオペレーターは、ホワイトリスト中に名前が載っていなくとも常に接続可能となる。 常に成功する。
whitelist reload white-list.txtを読み込みなおし、ホワイトリストのプレイヤー名一覧を更新する (ファイルがMinecraft外で変更された際に用いる)。 常に成功する。

コマンドブロック限定コマンド[編集]

コマンドブロックでのみ使用可能で、他では使えないコマンド。コマンドブロックは/give <プレイヤー名> 137でのみ得ることが可能。

コマンド 説明
testfor <プレイヤー名 | 選択子> プレイヤー名 のプレイヤーがオンラインであるか、あるいは 選択子 に該当があるかの確認を行う。レッドストーンコンパレーターを使いこのコマンドを実行するコマンドブロックの出力を引き出すことで、選択子 に該当するプレイヤー数を得る事が出来る。例えば「testfor @a[r=3]」とすることで、コマンドブロックの3m内のプレイヤー数に相当する信号レベルの信号が出力される。詳細についてはコマンドブロックの引数節を参照してほしい。

動画[編集]

歴史[編集]

製品版
1.3.1 12w16a チートモード (シングルプレイでのコマンド) が実装された。
/kill コマンドがクリエイティブモードでも機能するようになった。
12w22a /defaultgamemode コマンドが追加された。
12w24a /publish コマンドが追加された。
12w25a LAN内にワールドを公開する際にチートの有効無効が指定できるようになった。
12w27a /debug コマンドが追加された。
1.4.2 12w32a /difficulty/gamerule/spawnpoint/weather が追加された。
12w37a /clear コマンドが追加された。
12w38a 特定ブロック・アイテムの削除に/clear コマンドが利用可能になった。
12w41a /xp コマンドの値の限界が5,000から2,147,483,647になった。
1.4.4 1.4.4pre /enchant コマンドが追加された。
1.5 13w03a コマンドブロック専用コマンド/testfor が追加された。
13w04a /scoreboard コマンドが追加された。
13w09b /effect コマンドが追加された。
開発中
1.6 13w23a /spreadplayers コマンドが追加された。
新たなゲーム規則 naturalRegneration が追加された。
13w24a 新たなゲーム規則 doDaylightCycle が追加された。

トリビア[編集]

  • ゲームルール "doFireTick" が "false" にされると、炎は広がらないが、設置されたブロックの如何によらず燃え続け、雨で消え去ることも無くなる。これは雷雨の間は、落雷によりそれなりな数の火災が発生するのでプレイヤーがいちいち消して回らねばならなくなり、非常に困ったものになる。
  • ステータス効果「耐性」のレベル5 (増幅度4) を得ているときは、/kill コマンドは機能しなくなる。
    • これはバージョン1.6で修正された (13w24bでも修正済み)。

参考[編集]